OL オナネタ専用エッチな体験談

オナネタに最適なエッチな体験談を集めてまとめています!画像や動画よりも文章で興奮する方はぜひご利用ください!



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【フェラチオ】私のこといっぱい犯して下さい・・・・・【お口で】

これは5年ぐらい前の話友香(仮名)という28歳の女性と出会った
出会いはとある出会い系確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるしさくらかなと思いながらメールを飛ばしてみた
するとしばらくして会いたいみたいな返事とアドレス早速その日からメールをしあったそして書き込みから2週間後に会うことになった

とある駅前で待ち合わせ写メ等は交換してあったためすんなりと会えた

俺はとりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った
最初は二人とも緊張しているものまずはご飯でも食べながら緊張感をなくそうかなとご飯を食べながら色々話していると友香はソフトなSMに興味があるらしかった俺が優しく縛ってあげるよと言うと少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごくかわいかったのが印象的だった

レストランを出てそのままホテルに入った。部屋にはいった俺はとりあえずお酒で乾杯することにした

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから
隣に座りビールを飲みながら話をした
少しするとお酒には弱いらしく友香は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるように
なってきた


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テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

【フェラチオ】先輩のSさん【お口で】

高校を卒業して地元の中小企業に就職し1年が経過した頃の話。
高校は男子校で浮いた話も無く、部活で時間も割かれていたのと、精神的にも子供ぽかった自分は当然の様に童貞であった。
しかし性に関しては興味はあった訳で…
就職して半年するかしないかで会社の慰安旅行があった。
当時は羽振りが良く海外旅行。
しかも参加者は全員男性ばかりで考えている事は皆●春の事。
自分もそれに外れる事無く、会社のオッチャンと宿泊先へ女性をデリバリー。
…ハイ、素人童貞となりました(笑)
そんな自分もそれから数ヵ月後に彼女が出来た。
それまでは大して密に話した事が無かった4つ歳上の女性事務員のSさんから『K君、彼女出来たんだ!?
初々しいなぁ』とか、言われる様になった。
Sさんは茶髪のロングヘアで少しヤンキー風、顔は女優の水沢アキ(古いか…)を若くした感じ。
今まで見た目で判断しあまり近寄らずにいたので、話し掛けられた時には少し驚いた。
それから数日後、たまたま廊下で会ったSさんに又話し掛けられた。
Sさん『K君、彼女と上手くいってる!?』


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【フェラチオ】映画館で…【お口で】

夏も終わりに近づいた頃の金曜日の事、まだまだ暑い日が続き夜こそ涼しさも感じられて来たそんな週末、良く行く映画館で人気話題作の新作先行上映を観に行って来た。
事前にチケットを購入してあったので、上映時間15分前位に会場入りした。
座席は何時も決まって真ん中辺り…流石人気作の先行上映…更に今回は3Dと言うだけあって、ほぼ満席状態だった。
俺は売店で買ったドリンクだけを持って、指定の席に向かった。
既に座っている人の足を踏まない様に気を付けながら自分の席に座った。
俺の右隣から通路までは既に満席、左隣が2席空いて通路まで満席だった。
上映5分前頃になって一人の女性…20代中盤頃が右側通路から俺の座っている列に近付いて入って来た。
空いている席は俺の左2席…間違い無くここに座るのが分かっていた。
大体の人は座ったまま深く座り直して膝を引っ込める様にするが俺は一度立ち上がって通り易い様にした。
すると彼女は「すみません…ありがとうございます」と、丁寧に挨拶をして来た。
そして俺の直ぐ左の席に座ろうとするが右手にバッグを左手に売店で買ったドリンクやフライドポテト、ポップコーンにホットドックが乗ったトレイを持っていて、座面を倒すのに苦労していたので、俺が「どうぞ」と倒してやると「すみませ~ん、ありがとうございまぅ~♪」と、さも嬉しそうに言って来た。
しっかり座って落ち着くと改めて「ありがとうございましたぁ♪」と丁寧に挨拶をしてきたので、「一人ですか?」と尋ねると、「え?あ、はい…」と不審な男をみる様な表情だったので、どっさりと食糧が乗ったトレイに視線を移すと、その視線に気付いた彼女は「あっ!…お腹空いちゃって…」と苦笑いして「良かったらぞうぞ♪」とトレイを俺と彼女の間の肘掛に置いて来た。
「あ、いや…そんなつもりじゃ…」と断ったが「どーぞ、どーぞ遠慮しないで下さい♪」と勧められたので「じゃあ少し…」と無下に断るのもなんなので、フライドポテトを数本頂いた。
すると「私この映画すっごい楽しみだったんですよ~♪」と、さも親しげに話しかけてくるので随分愛想の良い娘だなぁ~と思いつつ顔が結構好みだったので俺も調子を合せて「俺も楽しみだったんですよ」と相槌をうった。
「私、この一作目の予告を別の映画を見に来た時見たんですよ…その時の、もう、何て言うのっ…凄く心臓がドキドキ♪ワクワクして『面白そうっ!』って、絶対見る!って、その時も先行上映初日で観たんですよ♪」と、嬉しそうに話す彼女を横目に見ながら「俺もそうですよっ!予告のあの飛んで来たミサイルをスッと避けて向き直ったと同時に相手に撃ち返すシーンが今でも忘れられないんですよっ!」と言えば「そうっ!そうっ!そうっ!私もそのシーンが凄い印象的でっホント今でも忘れられませんもんっ!」と、何やら意気投合してしまい、「早くDVD出ないかソワソワしてましたよ♪」と彼女が言えば「俺もですよ♪」と答え、「発売が決まったら直ぐに予約しに行きましたもん(笑)」「あははっ!全く同じですよ(笑)でもあの当時、未だブルーレイプレイヤー持ってなかったからDVDにしちゃったんだけど、今思えば両方買っておけば良かったかなって…(苦笑)」「やだぁ~私もそうなんですぅ~」なんて会話をしていたら上映時間になり照明が暗くなった。


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【フェラチオ】女子社員と営業【お口で】

今日は20歳女子社員(加代)の社員と二人で営業へいきました。
私は課長(40歳既婚者)です。加代とは1年ほど愛人関係が続いています。
久しぶりの二人だけの営業です。車での営業なので車の中では加代の手は常時私の息子を握っています。よって私の息子はいつもビンビン状態です、たまにフェラをされると運転におろそかになるくらい、感じています。加代は車の中ではスカートを脱ぎガーターにTバック(私の命令)なので興奮してどきどきです。今日は誰もいない公園で昼1時頃から2時間ほどSEXしてました。こんな営業は最高です。


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【フェラチオ】ネットカフェの隣のOL(2)【お口で】

元の席に戻りアダルト動画を消し、PCの電源を落とし受付に向かいました。
女の隣の席を指名し、すばやく部屋に入り、アダルト動画のセットをしました。前の席と同じく女の席に声が漏れるようセットし、また本を選ぶふりをして女の席を覗き込みました。まだ最中のようです。少し体制が変わっていますが、股間をまさぐっている指は、はっきりと確認できます、今度は円を描くようになぞっています。もう少し顔を突っ込むと、女の表情が見れそうなので一度立ち上がり上から覗きましたが、逆に気づかれそうなので、周囲を確認し、下から覗き込むと、眼鏡をかけ、髪の毛を少し茶色く染めたスーツ姿の女が確認できました。横顔が見え少し口を開いて、声にならない吐息を漏らしていました。そしてもう片方の手は、白のシャツの中にもぐりこませ、乳首をいじくっているようです。シャツのボタンを外して開いた胸元には、紫のブラが見え、その膨らみは軽くGはあるでしょう。股間の方は、スーツのスカートをたくし上げ、ブラウンのパンストはガーター使用になっており、違和感なしに紫のパンティの中で指を動かしています。もうたまらなくなり、部屋に戻り、即座にチンポを出し、オナニーを開始しました。耳を澄ますとかすかに女のあえぎ声が聞き取れ、私の席と、女の席の間には異様な香りが、漂っています。
私はいったん席に腰を下ろし、この先の展開を考えました。
まず自分のチンポを濡れティッシュできれいに拭き、匂いを消し、メモ帳にメッセージを書き女の席に投げ入れることにしました。
結果はどうであれ、今の興奮状態のまま射精はもったいなく思い、女に同意を求め進展させようと決めました。
メッセージの内容は、
隣の席の者です。先ほど偶然あなたの席の様子を見てしまい、あなたと同じ行為にふけっています。しかしながら我慢の限界が来て、このような形で知らせました。お互いのモヤモヤを解消する行為を楽しみませんか?OKならば壁を3回ノックしてください。
このように書き上から投げ込みました。しばらくするとノックが帰ってき、私はチンポを出したまま隣に入り、女にフェラを強要しました。女もその行為に応じ、美味しそうにしゃぶりつき、一気に興奮度を高めた様子でした。私は当たりを気にしながら、女の股間に指を突きたて、思いっきりピストンを開始すると、ほんの数回で潮を吹き、私のチンポを咥えたままイってしまいました。私もそのしぐさに興奮し女の口に射精しました。お互いに痙攣した股間を癒すように後始末をし、、この後は近くのホテルで続きをしようと約束し、店を出ることにしました。正面から見ると目が大きくかわいい顔の女で、これを機に、真剣に付き合うことなどを考え、ホテルに向かいました。続きはまた報告します。


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【フェラチオ】20も年下のなつみに中だし【お口で】

徹夜で書類整理を終えた朝。
アシストしてくれたのは入社二年目のなつみだった。
なつみは会社では評判の美人だが、背が高いのでなんとなく誘われにくいらしく、
飲み会でも食べ会でもあんまり参加していない。
だが、じつは誘われると断れないタイプなのだということをひょんなことから
俺は聞き出してしまった。そのため、なつみとはもう何度か寝ていた。
妻も子もあり家庭を大切にしている事を公言してはばからない俺だが、
なつみとはついセックスしてしまう。もう45を過ぎて若い頃のように
遊べる体力もなくなった俺にとっては24歳のなつみの身体は手放したくない魅力があった。
かといってデートやらなんやらは面倒だ。なつみはたまの飯とサケとSEXの関係だと
俺は思っている。なつみの方は若いからそこまで割り切れているわけじや無いみたいだ。
俺が割合仕事では有名なもんだから、なつみはそんな男と付き合っていることに喜びを
見いだしているらしい。SEXでも奉仕奉仕で、しゃぶり始めたら「やめろ」というまで
舐め続ける。一度なんか途中で俺が寝ちまったのに、起きるまで(20分くらいだが)舐めていた。
話を戻して、その朝。


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【浮気】先輩と彼女【不倫】

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、
家が同じ方向の僕がタクシーで送った。
彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、
あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、
仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。
担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、
いきなりおぶるのも…って気がする。

「じゃあ、おんぶしますからね」と背負うと、
普段、166センチ、60キロ近い体重の彼女を相手にしている僕にとって、
この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。
「多分40キロ台なんだろうな」なんて考えながら、
でもかなり汗だくになって階段を上った。
一段上ることに、先輩がずり落ちてくる。
たまに止まっては「よっこらしょ」と持ち上げなおすのだが、


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【浮気】黒棒奴隷【不倫】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。

 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。


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【浮気】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【不倫】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」


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【浮気】待てば恋路のヒヨリちゃん【不倫】

※誰かこれ、萌えコピ(萌えた体験談コピペ保管庫)にコピペして!オネガイ。
 
あらすじ。
新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。
しかしそこには・・
そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?
今嫁かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!
※前半はあまりエロくないです。
 
 
 
当時俺28歳のある日。
会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。
いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。
昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。


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