【他人棒に】嫁には3人の恋人がいた 【寝取られ】 オナネタ専用エッチな体験談

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    【他人棒に】嫁には3人の恋人がいた 【寝取られ】


    嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

    優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが、優香だった。

    まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で、私に包帯を巻いてくれたものだった。
    思っていた以上に重傷だった私は、結局半年以上も病院に通い、優香とはすごく親しくなった。
    頼りなかった優香が、どんどんしっかりしていき、ナースとして成長していくのを見て、若干親心みたいなものを感じていた。

    優香は、おっとりした顔をしていて、優しそうなイメージだ。でも、色々と話していると、芯が通った負けず嫌いの頑張り屋さんだった。
    優しそうな雰囲気で、ルックスもかなり可愛く、おまけにけっこう胸も大きかったので、ちょくちょく他の患者さんにセクハラめいたことをされたりもしていたみたいだけど、けっこう強烈に反撃したり説教したりして、病院でも怖いナースとして有名になってきていたようだった。

    でも、普通に接している分には、本当にいい子で、私は多少下心を持ちながら、食事に誘ったりするようになった。

    最初は、
    『高橋さんは、そういうキャラじゃないですよ! セクハラしたら、私怖いからw』

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    と、半ばため口で言ってきたりしていた。優香は、別に馴れ馴れしい性格でもなく、こんな風にため口で冗談みたいな事を言うのは、私だけみたいだった。初めから、けっこう馬が合ったのだと思う。

    そして、リハビリも終盤になってきて、
    「なんか、けっこう長くお世話になっちゃったね。会えなくなるのが寂しいよ」
    と、半分……いや、8割くらいは真剣に言った。

    『私も寂しいなぁ……あ、今度は、骨も折っちゃってよw 粉砕骨折なら、1年以上はかかるからw』
    と、いつもみたいにため口で、おどけるように言う優香だったけど、目が真っ赤だった。

    リハビリルームで、お互いに黙ってしまうと、本当に悲しくなってきた。

    「これ、俺の会社だから。何かあったら電話でもメールでもしてよ。不動産業だから、優香ちゃんだったら手数料無料でお世話するよ」
    私なりの、精一杯の行動だった。

    すると、いきなり優香ちゃんにキスをされた。短く、唇がチュッと触れるだけのキスで、すぐに顔を離して、うつむいて真っ赤になる優香ちゃん。
    私は、自分に起きた奇跡が、信じられなかった。でも、
    「セクハラすると、俺も怖いよw」
    と、おどけて言ってみた。
    『怖いって? どんな風に?』
    顔を真っ赤にして、上目づかいで言う優香ちゃん。不安と期待とが入り混じったような、何とも言えない表情をしている。

    「無理矢理彼女にしちゃう」
    私は、それほど女性経験が豊富というわけではなかった。付き合ったのも、過去2人だけだし、モテる感じでもなかったので、エッチしたのも、付き合った2人を含めて3人だけだった。

    そんな私が、必死で声を震わせながら言ったその言葉に、優香ちゃんはニヤッと小さく笑うと、今度は舌を突っ込むような、激しいキスをしてくれた。
    すぐ隣にはドクターもいるのに、大胆にもディープキスをする優香ちゃん。

    『セクハラしちゃった#9825; 彼女にされちゃう#9825;』
    と、目にハートが見えるくらいの、恋する乙女の目で言ってくれた。

    そして、奇跡的に始まった二人の恋。でも、すぐにとんでもないことになってしまった。
    生理が来ないと言うことで、検査薬で検査した優香。思いきり陽性だった。でも、私は喜んだ。

    すぐに結婚しようと言うことと、私の会社を手伝ってくれという事を言った。
    『雅治さん。こんな私だけど、よろしくお願いします……』
    と、涙を流しながら言ってくれた。

    出来ちゃった婚ということもあり、多少の後ろめたさも覚えながらご両親に挨拶をすると、意外なほど私を受け入れてくれたので、驚いたことを覚えている。私が10歳年上で、出来ちゃった婚……殴られる覚悟をして行ったので、拍子抜けしたような感じもした。

    でも、嫌な言い方だけど、私の会社は規模もかなり大きくなっていたし、私個人の年収も、3000万円を超えていたので、嫁ぎ先としては悪くないのかな? と、多少の自負はあった。

    そして結婚し、二人の生活が始まった。

    優香とは、病院で会っていたときから相性が良いと思っていたが、まさか体の相性まで良いとは思っていなかった。すぐに妊娠したのも、相性の良さから来るものだと思う。

    実際、優香と初めて結ばれて、その後2回ほどしただけで優香は妊娠した。最初の1回目は、コンドームをつけなかった。お互いに夢中だったので生でしてしまい、そのまま中に出してしまったという感じだった。
    その後の2回は、ちゃんとコンドームをしていたので、最初の1回目で命中させてしまったという事になる。

    その命中させてしまったときのエッチは、いまでもよく覚えている。優香とは、付き合い始めて以来、たくさんデートをした。時間の都合がつきやすい私が都合を合わせて、色々なところにデートに行った。
    金銭的にも余裕があったので、食事も遊びに行く場所にもお金は惜しまなかった。

    優香のキスで始まった付き合いだったので、何となく優香が主導権を握るような感じだったけど、基本、それほど自己主張が強くない私には、それが心地良かった。

    優香も私にすごく惚れている感じはあったし、私もベタ惚れ状態だった。
    そして5回目のデートの時に、婚約とか、そういうことは意識していなかったが、ホワイトゴールドとダイアのトリニティリングを贈った。
    女性に指輪を贈るのは初めてだったし、安いBMWなら買えてしまうその価格にも驚いたが、店員さんの勧めに従って買って良かったと思った。
    それくらい、優香は感激してくれた。贈った私も、当然下心はあったので、それを贈ったレストランのホテルに、部屋を取っていた。

    そして、部屋に入ると、優香は私に抱きついてキスをしてきた。
    『雅治さん、愛してます。ずっと一緒にいて下さい』
    熱っぽい目でそんな事を言ってくれた優香。私はもちろんと答えながら、優香にキスをし、ベッドに押し倒した。

    優香とのエッチは、情熱的だった。優香は、残念なことに処女ではなかった。と言っても、今時当たり前の事だと思う。

    優香は、キスをしながら私のモノを握り、指でイカせる勢いで責めてくれたり、巧みなフェラで私を天国に連れて行ってくれた。
    そのテクに、元カレなどの影を感じ、嫉妬で狂ったように優香に覆いかぶさり、服を脱がせるのももどかしく、二人とも半着衣のまま一つになった。

    優香の膣は、信じられないくらい気持ち良かった。入れた瞬間から、ギュゥッと締め付けてきて、ピストンをしている間中、常にウネウネと複雑に絡みついてきた。これが名器なんだなと思う間もなく、射精感がこみ上げてきた。
    『雅治さん、凄いぃ……あ、アァッ! 気持ち良いです……あ、アッ! 愛してます!』
    泣きそうな顔で私を見ながら高まる優香。私はキスをして、そのままあっという間に果ててしまった。

    『あぁっ……熱い……雅治さん……愛してます』
    優香のその言葉に、中に出してしまったことに気がついた……。
    慌ててペニスを引き抜き、謝ったが、
    『責任取って下さいね#9825;』
    と、満面の笑みで言われた。私は、もちろんだと答えて、抱きしめた。

    そして、私の中では結婚するのが確定路線だと思っていた矢先、優香の妊娠が発覚した。
    でも、私も優香もショックを受けるというよりは、すごく喜んだ。

    それからは、バタバタと忙しい日々が始まった。両親への挨拶、優香の退職にともなう引き継ぎ、新居探し、結婚式場探し等々……。


    そして、結婚式もそれなりに大規模に行い、優香の職場の同僚やドクター、高校時代、中学時代の友人や、先生まで招いての式だった。

    そして、生まれてきた息子に、優香は厳しくも優しく接した。本当に良い母親だと思う。
    母乳で育て、悪いことをしたらきつく叱り、息子が上手に何かが出来たら、涙まで見せながら喜び、誉めた。
    すくすくと育った息子も、もう高校2年生だ。反抗期らしい反抗期もなく、あっという間の17年だったと思う。

    『あなた、もう朝ですよ! 和寿! いつまで寝てるの!』
    いつも通り、優香の起こしてくれる声で朝が始まる。起こしてもらう前から、実はもう起きているのだけど、優香に起こしてもらいたくて寝たフリをする私。この朝のひとときは、すごく幸せを感じる瞬間だ。

    そして息子は自室から、私は寝室からダイニングに降りていくと、良い匂いに包まれる。
    結婚以来、毎日欠かさず朝食を用意してくれる。そんな事にも感謝しながら、朝の挨拶をする。
    優香は毎朝、軽くだけどキスをしてくれる。息子に冷やかされながらも、欠かさずにそうしてくれる優香に、毎朝惚れ直す日々だ。

    優香は、とてもしっかりした母親で、しっかりした妻でもあるが、方向音痴というか、迷子になりやすいという可愛らしいところもある。
    買い物に行ったときや、車で出かけてサービスエリアに寄ったときなど、トイレに行くと、迷子になってなかなか戻ってこないことが多々ある。
    どこに車を止めたかとか、どこで待ち合わせたかなど、すぐに忘れてしまう……というか、最初から覚える気がないように思える。
    でも、迷子になって、時間がかかりながらも戻ってきたときに、恥ずかしそうに顔を赤くしている優香は、子供みたいで本当に可愛いと思う。

    ただ、さすがに結婚して17年も経つと、エッチの回数は減ってしまう。でも、セックスレスというのとは違い、月に2回程度はしている。
    優香は、初めてエッチをした時から今に至るまで、いつも積極的にエッチを主導してくれる。

    長い結婚生活の中で、優香の昔の男性経験のことや、元カレのことなどを聞いたりもしたが、いつもはぐらかされた。
    それを17年も繰り返してきたので、私の中で想像が広がり続け、優香の過去はもの凄く乱れたものだと思うようになっていた。
    そして、過去の乱れた性遍歴を想像すると、嫉妬とともに、興奮するようになっていた。いわゆる、寝取られ性癖といわれるものに近い感覚だと思う。

    優香が、他の男にフェラなどのテクを教え込まれ、奉仕する姿……そして想像の中では、いつもマッチョで巨根のイケメンが、優香を泣き叫ぶくらいに責め抜く。
    最近の優香とのエッチでは、いつもそんな事を密かに想像している私がいる。

    そして、もう数年で50歳になる私は、ますますセックスが弱くなってしまっていた。おまけに、変な想像までしてしまうので、もともと早漏気味ではあったけど、最近は本当に情けないほど早く果ててしまう。

    「あぁ、優香、ゴメン、イク……」
    最近では、こんな風に謝りながら射精するのが当たり前みたいになっていて、申し訳ないやら情けないやらで、本当に男として恥ずかしい。

    優香は、まだ37歳だ。女盛りとも言えると思う。不満ではないか、心配になる。

    でも、
    『あなた、イッて下さいっ! 愛してます!』
    と、こんな事を言いながら、私の早漏射精を受け止めてくれる。もちろん避妊はしているので、コンドームの中に出すのだが、それでも不満も言わず愛していると言ってくれる優香は、いつまでたっても私の大切な宝物だと思っている。


    そんなある日、夜中に目が覚めて、キッチンにお茶を飲みに行くと、シンクのところに、後ろから押し出して食べるタイプのマーブルチョコみたいなパッケージがあった。
    何気なく手に取ると、チョコではなく、薬みたいだった。その時はとくに気にせずにお茶を飲み、すぐに寝たが、朝になって気になり、
    「優香、どこか体調悪いの?」
    と聞いてみた。でも、不思議そうな顔をされて、どこも悪くないですよと言われた。

    それ以上話を広げなかったが、会社に行った後、その薬の名前で検索してみた。

    それは、低用量のピルだった……。
    それを知り、一瞬浮気を疑った。私とのエッチでは、必ずコンドームをしているからだ。
    私に内緒で、他の誰かのために避妊薬を飲む……そんな事を想像してしまった。
    だけど、検索結果を見ると、生理を軽くするために飲むパターンもあると書いてあり、考えすぎかなと思った。

    優香の日々の姿を見ていれば、浮気などあり得ないとわかるはずだ。

    でも、一度気になりだしたことは、どんどん大きくなっていく。
    1週間もすると、私は不安で眠りまで浅くなってしまった。


    17年間、一度も疑いの気持ちを持ったことがない妻に対して、わずかとはいえ疑いの気持ちを持った私。もともと、それほどメンタルが強いわけでもなく、思い余った私は、探偵事務所に依頼するという暴挙に出てしまった。


    生まれて初めて訪れた探偵事務所は、想像していたテレビドラマなどで出てくるような、胡散臭い感じはまったくなく、清潔で弁護士事務所とかそういう感じがするような事務所だった。

    そこで事務的に説明を受け、結局依頼をした。説明してくれた探偵さんに、信頼感を持つことが出来たからだ。
    探偵さんは私よりは若く、40代前半くらいに見える。探偵と言うよりは、テニスなんかのインストラクターみたいな、爽やかな印象の男性だ。

    調査結果が悪かった場合のことを考えてか、浮気などは本当に良くある話で、ほとんどは遊びです、みたいなことを言ってくれた。
    私は、まだこの時は優香に限って浮気なんてないと信じていた。ただ、心の中のわずかなモヤモヤを解消するために、調査をしてもらおう……その程度の感覚だった。


    探偵さんに依頼をすると、自宅に誰もいないときに、カメラをセットしたいと言うことで、タイミングを合わせた。カメラの位置は、私が知ってしまうと不自然になるという理由で、私自身どこにセットしたのか知らない状態だった。

    家庭内で、妻を疑いカメラを設置するなど、夫としては最低だと思う。でも、これで昔みたいにモヤモヤのない毎日に戻れるなら、必要悪だと思うことにした。


    そして、なるべくいつも通り、不自然にならないように日々を過ごした。でも、17年も連れ添った妻というのは鋭いようで、
    『あなた、何か心配事でもあるんですか?』
    と、真面目な顔で、心配そうに聞いてきた。私は、少し狼狽しながら、仕事で少しトラブルになっていて、気になっているとウソをついた。
    そんな私にねぎらいの言葉をかけてくる優香に、胸がズキンと痛んだ。


    そして、10日過ぎて探偵さんに呼び出された。
    「落ち着いて下さいね。結論を先に言うと、奥様は黒でした」
    ほとんど表情を変えずに、ゆっくりとした口調で言う探偵さん。私は、一瞬言葉の意味が理解出来ず、相撲なら黒はセーフだっけ? 黒ってどっちだ? あぁ、ドッキリか……とか、現実から逃げるようなことばかり考えてしまった。

    私が何も言えず、ただうなずくと、いまわかっているだけで、3人と関係があると言った。そのうち一人は報告書が出来ていて、あとの二人は作成中と言った。取り急ぎ、その一人分を確認して欲しいと言うことと、あとの2人分は見ない方がいいかもしれないというアドバイスも受けた。

    どちらにしても、あとの二人分はまだ完成していないので、その一人分だけ受け取り、一旦帰った。本当は、目の前で報告書を見ながら説明をしたいということだったが、私のメンタルが保ちそうにないので、一旦一人で見た後に、説明して下さいと言った。

    私は、その封筒が怖かった。中を見てしまったら、いままでの17年間が壊れてしまう……。
    どうせ今まで気がつかなかったんだから、このまま知らないで過ごした方がいいのかもしれない……そんな事を思いながら、会社に行き、社長室にこもった……。

    1時間近く封筒の前で固まっていた私は、結局開封した。
    最初にA4サイズの報告書が入っていて、その内容に私は目を疑った。優香の浮気の相手は、息子の同級生だった。

    内容を見ると、関係を持って10ヶ月経過(推定)。優香の方が主導権を持ち、おそらく優香の方から関係を求めたと記載してあった。

    そして、一枚のDVDには、二人の情事の様子が入っているそうだ……。

    私は、その報告書を見ただけですでに相当凹んでいた。でも、DVDをPCにセットして、再生を始めてしまった。

    再生が始めると、リビングのソファに座る男の子が映る。報告書に書いてあった内容だと、男の子は息子の同級生で、友人らしい。新藤康男という名前で、母子家庭、素行は悪くもなく良くもない、普通の高校生という事のようだ。

    少し緊張気味にソファに座る男の子は、イケメンと言うよりは美少年という感じで、どこか中性的な感じがした。

    『ほら、何してるの? 早く準備なさい』
    優香の声がする。カメラに映っていないので声だけだが、いつもの優しい感じがなく、冷たい命令口調だ。
    「ゴメンなさい、すぐ支度します……」
    少し怯えたような康男君。優香の浮気相手のはずなのに、想像していたのと違いすぎて、怒りが起きない。康男君はすぐに立ち上がると、思い切り良く服を脱いでいく。こんな場面を見ると、やっぱり浮気をするんだなと、妙に冷静に思ってしまう。

    康男君は綺麗な体をしていて、まったく無駄な肉がなく、男としては痩せすぎにも思える。でも、その中性的な顔も相まって、女性っぽい身体にも見える。

    だけど、下着を脱いだ康男君を見て、一瞬息が止まる。それは、驚くほどの大きさだった。小柄で中性的な彼から生えているのが、悪い冗談みたいな、凶悪なペニスだった。
    若さからか、そそり立って天井を向くほどのそれは、完全にヘソより上まで亀頭が行っている。太さも、ペットボトル? と、思ってしまうほどの太さに見える。
    もちろん、動画を通してなので、かなり大きめに見えているだけなのかもしれないが、思わず嫉妬するほどの立派な男性器だった。

    そして康男君は、全裸になると、カバンから何か取り出す。それは金属で出来た輪っかから棒が生えていて、その棒の先に、金属製のボールが二つ突いている感じの器具だった。
    報告書には、Wボールコックリングと記載してある。写真だと、こんな感じのものだ。



    康男君は、その輪っか部分を自分のペニスに通すと、かなりキツそうだけど根元まで降ろした。そして、慣れた動きでボールにローションを塗り込むと、自分のアナルに押し込んだ。
    「ン、くぅふぁっ!」
    康男君は、まるっきり女みたいな声をあげながら、そのボールを二個とも自分のアナルに押し込み、
    「じゅ、準備、出来ましたぁ」
    と、可愛らしく言った。

    そこでフレームインしてきた優香。その姿は、下着サイトの外人モデルみたいだった。黒のブラに、黒のショーツ、そしてガーターベルトとストッキング。手にも、肘くらいまで伸びる黒のレースの手袋をしている。

    優香は、その手袋の手で康男君のペニスを握ると、
    『ふふw カチカチ。て言うか、もう白いのにじみ出てるわよw』
    と言う。
    「ゴメンなさい、うぅあぁ……」
    レースの手袋で亀頭を苛められて、うめく康男君。
    『でも、これつけたらイキたくてもイケないもんねw じゃあ、さっそく入れていいわよw』
    優香はそう言うと、ソファに座り、大きく開脚した。

    いつもの優香と、あまりにも違いすぎる姿に、これが本当に優香なのか自信を持てなかった。
    そして、カメラに対して正面を向くような姿になったので、優香の下着が普通ではないことに気がついた。
    それは、胸のカップ部分に縦に切れ込みみたいなモノがあり、乳首や乳輪が丸見えだった。そして、ショーツのアソコの部分は、同じように縦に切れ込みがあり、アソコが丸見えだった。

     

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