【友達と】@夏祭り〜絶対服従@1話【エッチ】 オナネタ専用エッチな体験談

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    【友達と】@夏祭り〜絶対服従@1話【エッチ】


    ※(ここでは俺の事を自分、調教される女性の事をAさんと名乗らせてもらいます。)

    高校3年生の夏、初めて夏祭りで出店を出した時の話です。
    実家が量販店でその店を継ぐという感じで将来の事も決まって高校生最後の夏を楽しくエンジョイしていました。
    そんな時に親が「出店を出す」って言い始めて…その手伝いで夏祭りに来ています。
    渋々出店の手伝いをしている時でした。

    「あれ?あの人…どこかで見たことあるな。」

    よく見たら同じクラスで体育委員のAさんでした。
    自分が通っている学校では特に校則が厳しい訳ではないのですが「バイトをしてはいけない」っという校則があります。
    ですがAさんの服装は…看板を持って何かの宣伝をしてるメイド服でした。
    流石にコスプレ?っていう考えは生まれませんでした。
    しばらく見ていると店長らしき人が現れてAさんの隣に立ち同じように宣伝を始めてビックリしました。
    「これは!」…っと思い、携帯で10数枚ほどAさんのメイド姿を写真で撮りました。

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    後日、撮った写真の中から顔が良く見えてる写真を選びAさんに「バイトはマズイよねw」と、メールをしました。
    数分で返事が来て「お願い、誰にも言わないで。***大学に行くためにどうしてもお金が必要だったの…。」っという内容でした。

    「明日***に来てくれる?来なかったら…解るよね?」

    しばらく返信が来ませんでしたがやっと携帯が鳴って「じゃあ明日ね。」っと一言だけでした。
    後から知ったのですが、自分が通ってる学校とAさんが行こうとしている学校では学費が何倍も違うという事実でした。
    ですが、頭の中では最高のシナリオが完成していました。

    〜次の日〜
    待ち合わせの場所に1時間前に着いてAさんが来るのを待っていました。
    20分ほど経った辺りでAさんがやってきました。
    服装はワンピースにショートパンツ、オーバーニーソックスでした。
    早速、Aさんと話をするために喫茶店に行きました。

    Aさんは長々とバイトをしていた理由を言ってましたが、自分の頭の中ではこの後のシナリオで頭がいっぱいでした。
    切りの良い所で「バイトをしていた事実は何を言っても変わらないよ?」っというとAさんは黙り込んでしまいました。

    「そろそろかな…」
    そう思うと、「やっぱりこのことは学校や親に報告しないと…そうなると多分大学には行けないし、停学って事にもなるよね?」
    Aさんは大学や就職のために積極的に委員会に入ったり、学校なんて一度も休んだことの無いことで一部の人たちでは有名でした。

    するとAさんは泣き始めて「お願い、何でもするからそれだけはやめて」っと言いました。
    「本当に何でもするの?」っと聞き直すと無言で頷いたAさん、それをみて自分の中でガッツポーズをしていました。

    少し歩くとAさんの家と知っていたので半ば無理やりAさんの家に行くことに。
    歩きながら話していた時に家に親がいないと聞いて心の中である事を決心しました。

    数分でAさんの家に到着。
    着いて早々Aさんにキスをして舌を絡ませる自分。
    Aさんも自分の立場が解っているのか、ほとんど抵抗をしないで同じように舌を絡ませてくる。
    そのまま首筋、胸と舐めていく。
    体育委員だけ有ってスポーツ選手並みに良い体をしている。
    必死に声を出さないようにしているAさんを見ていると思わず勃起してしまった。

    「さっき何でもするって言ったよね?」
    っと聞くと恐怖感からか、見ただけでわかるぐらい泣き目の状態で頷くAさん。
    「じゃあここでショートパンツだけ脱いでオナニーしてよ。何でもするってそうゆう事はこうゆう事なんだよ?」
    黙り込んでるAさん。
    しばらくすると決心がついたのか恐る恐るショートパンツを下げ始めました。

    「ただ弄るだけじゃ面白くないからな…自分が脚を持っててあげるよ。」
    っと言うと自分の膝の上にAさんを体育座りに座らして、そのまま脚を広げて鏡の前までだっこしてあげた。
    「さぁ早く弄ってよ…出来ないなら自分が手伝ってあげるからさ。」
    そうゆうとAさんのクリトリスに手を置いた。
    一瞬Aさんの体がビクッっと動いたが構うことなくクリトリスを弄り始めた。
    パンツ越しだったため上手く弄れなかったけど、だんだん濡れてくるのがすぐ解った感じでした。

    触って濡れてるのが解るぐらいまでなったら許可もなくパンツをずらして挿入。
    「あんっ…」
    根元まで入れた辺りで血が流れてくるのが解った。
    「処女だったの?」そう聞くと軽く頷いたAさん。

    「じゃあ自分の女になるまでゆっくり調教してやるよ。」
    「今日の目標はAさんの穴と言う穴を全部制覇してやるからな。」


    その日以来、夏休み中ほぼ毎日調教三昧。
    夏休みが終わる辺りではどんな命令でも従うようになっていました。
    勿論まだバイトの事は誰にも言っていません。

    この続きはまた今度。
    あまり上手く書けていないですけど、続編は暇があったら書きます。
    ※この話は実話です。

     

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    テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

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