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【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【エッチ】


『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』
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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば
少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする
新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と
耳栓をしながら暮らした日もあった
しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた
少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな
乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった
マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を
する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった
会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた
♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと
玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も
知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった

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頭をペコペコと何度も下げながら「あの〜私どもは共働きで娘の亜衣(仮名)の
プール監視者(保護者)を代人してもらえませんか」と西瓜を持参して来た
俺は美味しそうな西瓜と美少女亜衣を見ながら満面の微笑みで「はい いいですよ可愛いお嬢さんですね」と引き受けた
そして当日、プール監視者をする為に早目に学校へ行き管理員からプールの鍵と
学校の鍵を預かった 小学校プールは高学年用・低学年用と二つあり管理員から
プールに入れる薬剤などの説明を受けた
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しばらくすると少女達が来て「○○です お願いします」と名前を言って挨拶をし
水着に着替える為に指定された教室へ行く 俺は児童名簿をチェックしていたら
「5年○組○○亜衣です よろしくお願いします」と元気な声で挨拶して来た
俺は思わず「亜衣ちゃんか元気があるな」と言うと亜衣は足早に着替えに行った
児童全員が着替えてプールに行ったのを確認し盗難防止の為に教室の鍵を閉めた
プールへ行き監視用椅子に座り少女達の身体を見ていた スクール水着が濡れて
身体に密着し胸元は乳首の形が分かり下半身からは大陰唇の形が浮き上がる
俺の肉棒は"ズッキンズッキン"と脈を打ち膨張を始めた
その時、亜衣が下半身をモゾモゾしながら俺の所に来た
亜衣(仮名)は・130・60・50・63と発達途中の小さい身体だ
亜衣は恥ずかしそうに「あの〜・・・トイレに行きたいだけど・・・」
俺はプール用トイレを指差し「トイレならあそこにあるでしょう」と言うと
亜衣は首を左右に振りながら「トイレ故障中と書いてあったよ」
俺は薄笑いしながら亜衣の耳元で「亜衣ちゃん・・プールの中にしろよ」
亜衣は目を細めて「おじさん 何を言っているの出来る訳がないでしょ」
俺は亜衣を連れて学校の鍵を開けた 亜衣は足早に学校内のトイレに駆け込んだ
しかし 亜衣の首筋は色っぽいな小学生5年生とは思えないな・・今だったら
悪戯が出来るかな・・見つかると児童法で刑務所か・・少しだけなら良いだう
と考えながら俺は女子トイレの中に入って行った 亜衣が入っているトイレ扉の
下から仰向けに寝て覗き込んだら おしっこが終わりテッシュペーパーで縦筋割れ目を膣内にバイ菌が入らないように後ろへ後ろへ拭いている"ジャー"と水の流れる音と同時にトイレから亜衣は出て来た 床に寝転がっている俺を見て
「えっ? 何? おじさん・・何をしているの個々は女子トイレですよ」
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俺は亜衣の細い両肩に手を遣り握り締めた"ビクッ"と細い肩が震える亜衣
「可愛い過ぎるよ 亜衣ちゃんは もう たまらんよ 少しだけ体見せてくれ」
「嫌だあっ 変な事をしたら親と先生に言いますよ やめてよ 離して 嫌っ」
俺は亜衣の水着の上から胸元を鷲づかみにして揉み回した 水着の布生地の感触
と発達途中の膨らみかけた乳房の感触が手の平に返って来る
そして ゆっくりと水着を肩から外し脱がしていった小さい薄桃色の乳首が現れ
亜衣は大粒の涙を流しながら両手で水着を脱がされないように押さえている
「うっううっ 悪戯するのやめて お願い お願いします うっううっ」
「ちょとだけ ねえ 少し見るだけだよ 見たら帰すよ」
亜衣は強引の俺に小さくうなずくと押さえていた両手を離し両手で自分の
顔を隠した
俺は水着を膝まで脱がして股間を見ると陰毛がないツルツル恥丘に
股間へ伸びる1本線の縦筋割れ目があった 俺は亜衣の身体をやさしく抱きかかえ
て教室に運び仰向けに寝かせ脚をM形に大きく開いた そして指先で縦筋割れ目を
掴み広げて見た 綺麗な薄桃色に彩られた肉壁には尿通穴・薄い膜で蓋を去れてい
る膣内口・小さいクリトリスは隠れている
俺は中指で膜が破けないように膣内口に出し入れをしたが膣内は指1本でも激しく
締め付ける
少しではあるが白濁愛液が出て来て滑りが良くなり"クッチャクッチャ"と
イヤらいし音に変わってきた 亜衣は顔を両手が隠しながら首を左右に振る
「うっうっ ううっあっ嫌っ おじさん 痛いよ もう 帰して」
「気持ち良いのか? マン汁が凄い おじちゃんが綺麗にしてあげるからね」
俺は亜衣の股間に顔を埋めて舌先で縦筋割れ目を押し広げるように嘗め回した
亜衣は違う快感に顔から両手を離し驚いた顔で己の股間を覗き込む
「えっ? 嫌だぁ おしっこの出る汚い所を嘗めないで ぁぁあっ駄目っ」
"ペッチャクッチャ ペロリ ズズズッ ジュパッペッチャ"と縦筋割れ目を舐める
音が響き渡る 出て来る白濁の愛液を"ゴクゴク"と喉を鳴らしながら飲み込むと
ロリ特有の香ばしい青臭い愛液の匂いが肉棒をギンギンに強大化させる
俺は肉棒の先端を握り亜衣の顔前に突き立てた "ズキンズキン"と跳ね上がる
肉棒の先からは我慢汁が亜衣の顔前に滴る落ちる
「ほらっ 舐めろ 舐めるんだ 早くしろ」 亜衣は顔を左右に振り固く閉じ
られた両目からは大粒の涙が溢れてきた 俺はフェラを諦め亜衣の両足を大きく
開いて縦筋割れ目に肉棒先端を当てた 亜衣は何を去れるのが分かるのか
腰を引いて逃げる 逃げる亜衣の身体を押さえ付けて俺は亜衣と己の股間を見
つめその肉棒を前方にゆっくりと突き出した 縦筋割れ目は左右に開き"ニルッ"と
亀頭が隠れたがその後が中々入らない "長径4.5cmの肉棒が中指でも狭い膣内口
に入る筈がない"と諦めた頃に"ズボッ"と鈍い音と同時に亜衣の悲鳴が響き渡る
「うぎゃゃゃゃゃ ぎやぁぁぁぁぁ いっ いっ 痛い はぁ はぁ はぁ」
亜衣の身体が弓のように返り床から浮き上がって悲鳴を上げ続ける
縦筋割れ目は左右にイッパイに広がり肉棒を咥え込んでいる 俺はゆっくりと腰
を前方に振った"グググッ"と肉棒が膣内にめり込んでいく 小陰唇は肉棒に押され
て中にめり込む そして肉棒先端が子宮口を捕らえた根元までは入りきらないけど
思春期が始まった小学5年生身体にめり込んだだけで幸運だ
膣内からはじっとしていても激しい締め付けと亜衣の体温が肉棒に伝わって来る
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俺はゆっくりとピストン運動を始めたが余りにも狭い膣内ヒダが肉棒にまとわり付いて亜衣の身体も付いて動く
「いっ痛い 動いちゃだめ  お願い動かないで うっ うううっ」
いくら愛液で滑るといっても幼い身体かなり痛いだろう 時々亜衣の膣内が
"ピクピク"と痙攣してきつく咥え込んだ俺の肉棒をさらに圧迫する
「どうだ えっ? 亜衣ちゃん 大人になった気分は 未だ 痛いか」
「見るだけと言ったのに・・・嘘つき お腹が裂けそうで痛いよ」
初々しく血でまみれた亜衣の割れ目は裂けそうくらい大きく開き小さい
クリトリスは膨張して剥き出し成っている クリトリスの突起を
指先でなぞると激しい締め付けが肉棒に来る
一旦肉棒を抜き取ると痛さが和らげたか顔が緩む亜衣
又、肉棒を膣内に叩き込むと歯を食い縛り両手は握り拳にして痛さに耐える
ピストン運動を繰り返すと亜衣の顔からは除々に苦耐の色が消えていく
二人が繋がった部分からは愛液が白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出てくる
「あっはあっ 何か 変よ 気持ちいいのが来るよ うあぁぁっはあっあっあっ」
俺は亜衣の身体を抱きかかえ駅弁売り体型にした亜衣の体重が肉棒に一気にかかり"ピリッビリッ"と縦筋割れ目が裂ける感触と同時に肉棒が根元まで咥え込んだ
そして亜衣を強く抱き寄せて"ユッサユッサ"身体を揺さ振りピストン運動を繰り
返した もうテクニックどころか岩削り機の様に肉棒で亜衣の膣内肉壁を削る
激しい出し入れに亜衣は目を白黒させて口からは泡らしい物を出した
気絶寸前の亜衣の頬を手の平で叩いた 我に戻ったか亜衣は大きい瞳で俺を睨
みつける"ユッサユッサ"と小さい身体が上下に揺れる
「おおおっ 強い射精感だぁ 中に出すぞ しっかりと卵巣で受け止めろ」
「えっ? 駄目ッ 赤ちゃんが出来るよ お母さん言ってたよ・・だから・・」
肉棒の先端が子宮口に突き刺さり"ドックンドックン"と鼓動を打ち大量の精液が
子宮に流し込まれた"ドクッドクッ"と肉棒が膨張する度"ピリピリ"と縦筋割れ目が
裂ける 肉棒を抜き取ると亜衣の縦筋割れ目からは愛液・破壊血・精液が
混ざって股間へ流れ落ちて行く「うっ 赤ちゃんが出来るのね ・・・・・・」
「大丈夫だよ 亜衣ちゃんの身体の卵巣は未だ熟成していないから出来ないよ」
加奈子は水着を着ると股間が痛いのか大股で歩いて行く 水着の股間からは精液が
太股を伝わって床に滴り落ちる
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