【浮気】女子大生 果歩 11 【不倫】 オナネタ専用エッチな体験談

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    【浮気】女子大生 果歩 11 【不倫】


    51

    果歩 「ァ・・・ハァァ・・・」

    クチュゥゥ・・・

    冨田の巨根をゆっくりと呑み込んでいく果歩の蜜壷。

    膣が今まで経験した事がない程大きく拡げられていく。

    冨田 「あ〜入ってく入ってく・・・。」

    果歩 「ん・・・ハァァ・・。」

    冨田 「果歩ちゃん、痛くないか?」

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    腰を進めるのを一旦止め、果歩に優しい口調で聞く富田。

    果歩 「・・・だ・・・大丈夫です・・・ハァ・・・。」

    冨田 「じゃあ・・・もっと奥までいれるぜ?」

    果歩 「・・・はい・・・あっ・・・ハァァァ。」

    グチュゥゥ・・・・

    半分程度まで入れていた男根、果歩返事を聞くと、富田は残りの部分を果歩の蜜壷に挿入していく。

    目の前で自分の身体に入っていくグロテスクで大きな肉棒。

    あんな大きなモノを呑み込んでいってしまうなんて、自分自身でも目を疑う光景だった。

    果歩 「ハァァ・・・うそ・・・入っちゃう・・・・。」

    冨田の挿入の動きと同時に、まるで身体の奥から押し出されるように、果歩の口から吐息にも似た声が出る。

    グチュゥゥ・・・・

    果歩 「ハァァ・・・」

    冨田 「あ〜果歩ちゃん・・・。」

    そして、冨田の腰と果歩の腰がピッタリと密着した。

    股間に感じる富田の濃い陰毛の感触。

    性器の中が冨田の肉棒でいっぱいになっている。

    目一杯拡げられた感覚は、まるで太い杭でも入れらたかの様な感覚だ。

    秋絵 「すっごいわね果歩ちゃん、富田さんの根元まで入ちゃってる。」

    あれ程大きな冨田の男根が、果歩の小さな穴に全て呑み込まれてしまった事に秋絵は驚いた様子だ。

    山井 「お〜果歩ちゃんどう?富田さんのチ○ボ入れられた感想は。」

    果歩 「ハァ・・・スゴイ・・・です・・。」

    山井 「すごいってどう凄いのさ?」

    果歩 「・・・ン・・・大きい・・・です・・・。」

    冨田 「ハハ、そうかそうか。あ〜果歩ちゃんのオマ○コ温かいわぁ、まだ動いてないのにヒクヒク俺のチ○ボ締め付けるしよ。」

    果歩 「ハァ・・・ァ・・・。」

    まだ冨田は性運動の動きを始めていないのに、ピクンピクンと反応を示す果歩。

    先程、絶頂寸前で止められた愛撫。

    極限まで焦らされていた果歩の身体は、今すぐにでも快感絶頂を欲していた。

    冨田 「果歩ちゃん・・・ついに彼氏以外のチ○ボ入れちゃったな?」

    果歩 「・・・富田さん・・・。」

    秋絵 「富田さん、意地悪言っちゃだめですよ。」

    冨田の言葉に一瞬、罪悪感の様な感情が芽生えた果歩だが、今はそれどころではなかった。

    身体が疼いて疼いて仕方がない。

    果歩 「ン・・・ハァ・・・ァ・・・」

    冨田 「ハハッ、ごめんごめん。さて、果歩ちゃん、まずは一発イカせてやろうか?」

    果歩 「・・・・・。」

    冨田 「もう身体の方は我慢できないみたいだしよ、な?イキたいんだろ?果歩ちゃん。」

    果歩は冨田の問いに小さく頷いた。

    冨田の言うおり、果歩の我慢は限界に達していた。

    もうこれ以上の焦らされたら狂ってしまうかもしれない、と思う程だった。

    冨田 「動いてほしいか?果歩ちゃんのオマ○コ、俺のチ○ボでグチュグチュ掻き回してほしいか?」

    果歩 「・・・・・。」

    果歩は少し沈黙した後、恥ずかしそうにまた小さく頷いた。

    冨田 「フン・・・。」

    果歩のその反応を見て冨田は思わず笑みをこぼした。

    狙っていた女が堕ちた瞬間だった。

    果歩は自分とのセックスを心の底から望んでいる。

    あれほど清純なイメージを放っていた果歩が、性的に発情した姿を自分に晒している。

    ましてや果歩にはボーイフレンドがいる。

    他人の男の女を寝取った。

    そんな優越感にも似た気持ちに、冨田はオスとしての喜びを感じていた。


    へへ・・・果歩のやつ、発情してやがる・・・

    これからじっくり俺なしじゃ生きていけない身体に調教してやるからな・・・


    冨田 「じゃあ果歩ちゃん、イカせてくださいって言ってくれよ。」

    果歩 「え・・・?」

    冨田 「だから、それが言えたらイカせてやるからよ。」

    果歩 「そんな・・・。」

    そんな淫らな言葉で自ら口に出して哀願するのは、恥ずかしがり屋の果歩はどうしても躊躇してしまう。

    冨田 「ほら、言わないとこのままだぜ?」

    果歩は気付いていない、冨田の果歩に対する調教はすでに始まっていることを。

    そして、限界まで快感を焦らされた果歩は、自ら最後の理性の箍(たが)を外す。

    果歩 「・・・・ン・・・ァ・・・あの・・・」

    冨田 「ん?聞こえないぞ?」

    果歩 「・・・・イカ・・・せてください・・・。」

    冨田 「え!?そんな小さな声じゃ聞こえないよ果歩ちゃん。」

    ここにきてもわざと果歩を焦らすように言う富田。

    もう限界なのか、果歩は腰がピクピク動いてしまっている。

    果歩 「・・・ぃ・・・イカせてください!・・・。」

    冨田 「もう一回言ってごらん。」

    果歩 「ハァァ富田さんっ・・・イカせてくださいっ!もう我慢できないです!」

    真っ赤な顔で果歩は大きな声をあげた。

    とうとう人前で卑猥な言葉を発してしまった果歩。

    それはまさに発情しきった果歩のメスの姿だった。

    冨田 「フン・・・じゃあ、お望みどおり・・・。」

    そして冨田の腰がゆっくり動きだした。

    グチュ・・・

    果歩 「ァアア・・・。」

    始まったセックス。

    果歩自身わかっていた、これは愛情を確かめ合う甘い性交ではない。

    ただただ快感だけを求めるセックス、互いの肉欲を埋めるためのセックス。


    蟻地獄のような冨田の罠にハマッた果歩・・・もう後戻りする事はできない。


    52

    グチュゥ・・・・グチュゥ・・・・

    果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ァアハァ・・ァ・・・。」

    ゆっくり腰でピストン運動をする富田。

    冨田はセックスに関しては経験豊富な男だ。

    果歩の性器は冨田の男根を全て受け入れたが、初めから激しい責めをしてしまったら、まだ肉棒の大きさに馴染みきっていない膣は、痛みを感じる可能性がある。

    それは冨田の好むところではない。

    今日の果歩には痛みも苦痛も感じさせない、与えるのは身体が溶けてしまいそうになる程の快感と快楽だけだ。

    その点において、女性の喰い方を知り尽くしている富田の腰の動きは実に巧みだった。

    亀頭の先端が抜けそうになるギリギリまで引き、ゆっくりとまた秘壺の奥深くにのめり込んでいく。

    グロテスクな赤黒いシャフトが、果歩のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りしている。

    果歩 「ァアア・・・・ハァアア・・・ン・・・フゥ・・・ァァ・・。」

    そんなゆっくりとした動きの富田の腰使いに果歩の性感は確実に高められていた。

    クチャ・・・・クチャ・・・

    必死に冨田の巨根に対応するためか、しだいに果歩の蜜壷は大量の愛液を分泌し始める。

    目一杯に拡げられた膣壁を、大きく張り出た亀頭のエラ部分が、まるで果歩の愛液を掻き出すかのように擦りあげている。


    一方冨田も、果歩の秘壺から自身の肉棒に与えられる快感に興奮を感じていた。

    クチャクチャと粘着質な音をたてる果歩の蜜壷。

    肉棒を出し入れするたびに、柔らかい陰唇が茎に絡みついてくる。

    冨田 「ふぅ・・・。」

    冨田は愛液をまとわりつかせている自身の肉棒を見つめながら、清純な女子大生を汚していく行為に愉悦を感じていた。

    果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ン・・・アッ・・・」

    冨田 「山井、もういいぞ。」

    山井 「はいよ。」

    冨田の声で、果歩の後ろで果歩の身体を固定していた山井が離れた。

    果歩 「あぅ・・・・。」

    山井が後ろから居なくなった事で果歩は、背中から倒れ、ソファの上で仰向けで寝転ぶ格好となった。

    果歩と結合している冨田は、そのまま果歩の脚を抱え込み、両手で果歩の腰を掴んだ。

    いわゆる正常位と呼ばれる性交体位になったふたり。

    そして、再び腰を動かし始める富田。

    グチュ・・・・グチュ・・・・

    果歩 「ァン・・・ハァ・・・ァアア・・・」

    秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、ここ凄いわね・・・。」

    後ろから2人の結合部を見つめていた秋絵が言った。

    秋絵が見ている光景は実に卑猥だった。

    色黒で毛深い富田の尻と、真っ白で柔らかな果歩の尻。

    その中心では冨田の凶器の様な赤黒い男根が果歩のピンク色の秘部を犯している。

    そして、冨田の肉棒に掻き出される果歩の愛液が、果歩のアナルをつたってソファに流れ落ちている。

    秋絵 「フフ・・・お尻の穴までグッチョリね・・・。」

    そう言って秋絵は、剥き出しになって濡れている果歩のアナルに人差し指を伸ばしていった。

    果歩 「あっ・・・アンッ!・・・秋絵先輩・・・ヤダ・・・そんなとこ・・・。」

    秋絵 「フフ・・・お尻の穴ヒクヒクしてるね。」

    果歩のアナルをトントンと軽く叩くように刺激する秋絵。

    果歩 「ァ・・・アッアッ・・・。」

    刺激に反応するアナルの収縮に合わせて富田の肉棒を締め付ける果歩の秘壺。

    冨田 「お?お〜締まる締まる。おい秋絵ちゃん、あんまりやり過ぎると果歩ちゃんがイッちゃうだろ?」

    秋絵 「フフ・・・ごめんさい。」

    秋絵はそう謝ると、果歩のアナルを刺激していた手を引っ込めた。

    果歩 「ァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・。」

    冨田の言うとおり、あのまま秋絵にアナルを刺激され続けていたら絶頂に達していたかもしれない程の快感を果歩はアナルで感じていた。

    そのくらい今の果歩の身体は感度を高められているのだ。

    冨田 「果歩ちゃんは、俺のチ○ボでイキたいんだもんな?」

    果歩 「ハァ・・・ァ・・・」

    ネチョ・・・ネチョ・・・

    そして一段と濃ゆい愛液を出し始めた果歩の蜜壷。

    その音を聞いて果歩の秘壺が冨田の巨根に十分に馴染んできたと判断した富田。

    肉棒を出し入れする腰のスピードを徐々にあげていく。

    果歩 「ハァアア・・・ンアッアッアッ!」

    グッチャグッチャグッチャ・・・・!

    あの快感絶頂の波がスピードをあげて近づいてくるのを感じる果歩。

    その波は先程、愛撫で達した時の波よりも大きい事も、果歩は感じていた。

    グッチャグッチャグッチャ・・・・!!!

    果歩 「アッアッ・・・アンッアンッアンッ・・・!」

    激しくなる富田の腰使い。

    果歩の頭の中はしだいに真っ白になっていく。

    巨根で擦られる膣内は、溶けてしまいそうなくらい熱く感じる。

    気づいた時には果歩は背中を反らせて喘ぎ始めていた。

    秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん気持ちいい?」

    果歩 「アッアッ・・・ハァゥ・・・ァアッアンッ!」

    秋絵 「果歩ちゃん、気持ちいい時は気持ちいい、イク時はイクって富田さんに言わないとダメよ?」

    果歩 「ハァ・・・ン・・・秋絵・・・先輩・・・アッアッ!」

    秋絵 「果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン気持ちいい?」

    果歩 「ぁ・・・ハァゥ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・ハァ・・・。」

    富田 「フッ・・・ハッ・・・果歩ちゃん俺のチ○ボ気持ちいいのか?」

    果歩 「ハァ・・・ハイ・・・気持ち・・・アンッ・・・いいです・・・あぁ!富田さんっ!もう・・・・!」

    山井 「うっひゃ〜果歩ちゃんエッロいなぁ!」

    富田 「フン・・・じゃあ思いっきりイケよ果歩ちゃん。」

    自ら卑猥な言葉を発してしまう程の興奮状態に達している果歩。

    その果歩の期待に応えるべく、富田は腰の動きをまた一段と激しいものにする。

    グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

    肉と肉が擦れ合う、激しくイヤらしい音が部屋に響く。

    果歩 「アンッアンッハァ・・・アンッアゥッ・・・!!」

    激しい富田の腰使いに合わせて、果歩の柔らかな乳房がイヤらしく揺れる。

    富田はその光景に見て、吸い寄せられる様に両手を果歩の胸に持っていった。

    富田の大きな手に揉まれてグニュグニュと形を変える果歩の白い乳房。

    果歩 「ンぁ・・・アンッアンッアンッ・・・アアッ!アッ・・・スゴイ・・・アアア!もうダメッ!」

    乳房への刺激も加わり、一気に絶頂の大きな波が襲い掛かる。

    富田 「おらっ!ハッ・・・ハッ・・・!」

    グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

    込み上げてくる快感に胸の辺りから上をピンク色に染める果歩。

    果歩 「ハァアアアッ!もう・・・ンァアアア!!イッちゃう・・・富田さん・・・アアア・・・イク・・・んァアア!!!」


    富田は最後にグッと肉棒を果歩の秘壺の奥に差し込む。

    大きく身体を反らせた果歩。

    富田の極太の男根をギュウっと強く締め付ける果歩の膣。

    凄まじい快感に襲われた果歩は、深い快感絶頂に達した事を全身で表現していた。



     

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