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    【他人棒に】企画物AVに出まくることになった妻 1 【寝取られ】


    始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

    妻「あのさー」

    私「ん?」

    妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

    私「はい?」

    妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

    私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

    私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み

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    (さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
    夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

    妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

    イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
    ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

    私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

    妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

    立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
    イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

    私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

    夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

    妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

    私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

    本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
    夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

    名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
    いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

    私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

    妻「夫に相談して決めますって」

    私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

    妻「指輪してるし」

    それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
    でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

    出典:会話ベースの寝取られ(NTR)話

    私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

    妻「え!?」

    私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

    妻「あ〜まぁ・・そうだね」

    私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
    夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

    男「はい、相田です。」

    名刺の男が名乗った。

    私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

    相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

    私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

    相田「え?あ、そうなんですか!」

    予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

    私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

    相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

    私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

    寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

    相田「え、あーそうなんですか!」

    諸々に納得の様子。

    私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

    相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

    私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

    相田「えーっとはい、処理します」

    私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

    相田「はい、なんでしょう」

    私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

    相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

    本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

    私「編集前のもので」

    相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

    私「はい、では今後はメールで」

    相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

    電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

    妻「遅かったね」

    私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

    妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

    私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

    妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

    私「うん」

    こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

     

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    テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

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