【複数】近所にいるエロガキ 7.〜9. 【乱交】 オナネタ専用エッチな体験談

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    【複数】近所にいるエロガキ 7.〜9. 【乱交】


    私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
    私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
    それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

    その子は私と香織で味をしめたのか。。。
    いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

    事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
    またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
    その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

    その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
    その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

    また警察や学校の先生等にその子のことを言っても

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    子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
    また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
    私達にはどうすることもできませんでした。。。


    その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

    その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
    ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
    「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
    「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
    という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

    その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
    私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。




    そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
    その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
    2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
    またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
    さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

    その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
    「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
    とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

    私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
    その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

    2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
    「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
    「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
    2人は同時に声を上げました。

    その子は2人の声を聞き、
    「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
     されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
    と言いました。
    2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

    その子は舌なめずりをしながら、
    「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
    私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
    後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

    その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
    この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

    その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
    このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
    またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

    その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
    そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

    ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
    「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
     ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
    と言ってきました。
     「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
    私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
    ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
     「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
    「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
    私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
     「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
    その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

    その10歳にも満たない子供は私達夫婦の寝室に入るやいなや、私をベッドに押し倒し、
    キスをしながら、私の服を強引に脱がしていきました。。。
    「はぁはぁはぁ 美紀ぃ。。。”ふりん”しようよぉ。。 ”だんな”さんに隠れて僕と”ふりん”しようよぉ!!」
    その子は私達夫婦の寝室にいるということで、いつも以上に興奮しているようでした。。。
    服を脱がしながらも私のおっぱいを揉み、唇を近づけ、首といわず、頬といわず、舐め始めました。。。
    「いゃぁ。。。いや。。」
    私は事前に抵抗するなと脅迫されており、その子のなすがままにされるしかありませんでした。

    その子は私の服をすべて剥ぎ取り、全裸になった私を見下ろしてニヤニヤしてながら
    「ねぇ。。。どんな気分?。。いつも”だんな”さんと寝ているベッドの上で別の”おとこ”に裸を見られている気分は??
     ”ふりん”してるみたいで興奮するぅ。。?」
    と言ってきました。
    「やめて。。。そんなことあるわけないでしょ!」
    私はその子に睨みながら言いましたが。。。
    「えぇ〜??興奮してるんじゃないのぉぉ??」
    と私の脚をガバッと広げ、”アソコ”を覗いてきました。。
    「アレェ???そう言っているわりには”アソコ”は結構濡れ濡れみたいだよぉ??? よーしもっと興奮させてあげるね!」
    その子は私が「いや!!!」と抵抗する間もなく、私の股間に強引に頭を入れ、私の”アソコ”に吸い付きました。
    「あぁ!!!!」
    と私はその子の頭をつかみ、仰け反りました。。。


    ”チュルチュル!!! チュッチュッ ジュルジュル。。”
    私達夫婦の寝室のベッドの上で、その子供が私の”アソコ”にクンニを施していました。
    その子は、舌で私のクリトリスを巧みに転がしながらも、むさぼるように吸い付き、私に声を上げさせていました。。。
    おそらくもう何人かの主婦を相手にしたのでしょう。。、私が最初にされた時のクンニより確実に上達していました。
    私はいつの間にか、その子の舌の動きにあわせ身をもじるように腰を動かし、クンニしている頭をつかみ、太ももでも挟み込みながら
    「ああんっあっ・あっ・あぁ。。。」
    とあえぎ声を漏らしてしまっていました。。。

    その子はおもむろに私の”アソコ”から顔を離しました。その顔は私の愛液でテカテカと光っていました。。。
    「えへへぇぇ。。美紀ぃ。。。凄い濡れ濡れだぞぉ。。いつも以上に興奮してない??
     僕の”くんに”どうだった??? ”だんな”さんよりも上手かったぁ???」
    夫のことを言われ、私はその子を睨みましたが。。言葉が出てきませんでした。。

    「えへへぇ、、否定しないってことは僕のほうが上手かったってことだよねぇぇ?だってほら!」
    その子は私の”アソコ”に指をつっこみかき混まぜました。
    「あっ!ああぁ!!」
    「こーんなにぐちゃぐちゃだもんっ。。。えへへへっもう僕と”ふりん”する準備は万全ってことだよねぇ。。。」 
    と指を抜き、私に見せ付けました。。その指は私の愛液でテカテカと濡れていました。。

    「ねぇもうしたい。。??」
    その子は一転して甘えるような声で私に覆いかぶさってきて、私のおっぱいや頬にチュチュッ”と口付けしながら、
    「ねぇ。。。もう僕と”えっち”したくなってきちゃったぁ? 普段”だんな”さんと寝てるこのベッドの上で。。。僕と”ふりん”したくなっちゃったのぉ??」
    私はイヤイヤをするように首を振っていました。しかし自分でも分かるほど顔が真っ赤に上気していたと思います。。。
    その子は私を抱きしめながら、ペニスを”アソコ”に擦り付けていました。。。。
    「ねえ。。美紀の”アソコ”はもう僕の”おちんちん”が欲しくてたまらないって感じだよぉ。。。」
    「そんなこと。。。ないっ。。。んっ!・・」
    その子は私の唇に唇を重ねていき、強引に舌をからめてきました。。。
    首を振っていやがる私を強引に自分のほうに向け舌に吸い付いてきました。。。その間もペニスを”アソコ”に擦り付つづけ、手で体中を愛撫してきました。。。
    「「んっ・・ん・・・う・・」」
    私はもう何も考えれなくなり、いつの間にかキスをしているその子の首に手を回し、ペニスを受け入れるように自ら股を広げていました。。
    その子は顔を離し、顔を上気させている私の顔を見て
     「これはもうしてほしいってことだよねぇ。。」と私の頬にキスをしてつぶやきました。。。
    私は無意識のうちに小さく頷いてしまい
    ました。。。。
    それを受けてその子は
    「よぉし、、、しよぉ。。”だんな”さんに隠れて僕と気持ちいいいことしよぉ。。」
    と再度私を抱きしめ、自分のペニスを私の”アソコ”に入れていきました。
    私は「あぁ。。。あなた。。ごめんなさい。。。」とその場にいない夫に謝罪しました。。。


    ギシギシギシと部屋中にベッドがきしむ音が聞こえていました。
    その子は私に覆いかぶさっておりお互い抱き合う形の正常位でsexしていました。
    それは私がよく夫とのsexでするものでした。
    しかし違うのは夫が私を愛しむようなものに対して、その子はまさに獣のように”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を私に打ち付けていました。。。
    「あぁ!!あっあっ!あっ!!あっ!!!」
    私は悲鳴とも取れるような喘ぎ声をあげながら、その子にしがみつき、さらに両足でその子の腰をギュッと挟み込んでしました。
    その子は時節顔を上げて 快感で目を閉じ、震えている私をニヤニヤしながら見つめ
    「えへへへへぇ。。。どうだ美紀ぃ。。。気持ちいいいぃ???僕の”ちんちん”気持ちいぃい??? ”だんな”さんとどっちが気持ちいいぃ??」
    と聞いてきました。。。私は快感に支配されながらも
    「夫に。。。決まってるでしょ。。。アンタみたいな。。子供と比べないで。。。」
    とその子を睨んで、、声を絞るような感じで言いました。。。
    その子は
    「えぇ〜???本当にぃ。。。。???」
    とおもむろに私を抱き上げました。
    「きゃっ!!!」
    と私が叫ぶまもなく、対面座位のような形になり、下から私を突いててきました。
    「あぁ〜!!いやぁ!!!」
    私は思わずその子の前で快感に酔っている自分の顔を見られないように手で隠しました。。。
    「げへへへっ。手で顔隠しちゃって。。。可愛いなぁ。。。 僕のほうが本当はいいんでしょぉ???だってこんなになってるんだもん。。。」
    と縦に揺れている私のオッパイに吸い付きながら、さらに腰使いをはげしくしていきました。。。
    「あぁん!!やぁ!!!あっ!あっ!あぁっ!あん!」
    私はもう手で顔も隠すこともできず、その子の目の前で自分の痴態をさらしていましまっていました。。。
    「えへへへっ美紀ぃ。。。僕の”ちんちん”で突かれて、今すごく”えっち”な顔をしてるよぉ。。。 体中汗でテカテカだし。。。乳首もツンツンだしぃ??
     げへへ僕のほうがいいんだぁ!!!美紀にとってはもう僕の”おちんちん”のほうが”だんな”さんよりもはるかにいいんだぁぁ!!!!」
    とさらに私に覆いかぶさっていき、後ろから抱きしめ、バックから私を犯しはじめました。。。

    ぱぁん!!!ぱぁん!!ぱぁあん
    とその子は私のお尻に腰をうちつけていました。。。
    私はのけぞりながら「あぁ!あはぁんっ!!あっあっ!」とその腰使いあわせるように声を上げ続けていました。。。
    その子は自分が犯している私を舌なめずりして見ながら

    「美紀はいけないママだなぁ。。”だんな”さんと息子に隠れて。。僕みたいな子供を家に引っ張り込んでこんなことしちゃってるんだもん。。。」
    と蔑むように言ってきました。。。
    「誰っ。。が。。。そんなっ。。こと。。。あっ!あぁ・・・!!!」
    私は必死で反論しようといましたが、バックの激しい腰使いによりほとんど声になりませんでした。。。。

    「ねぇ。。あそこ見なよぉ。。。”だんな”さんと息子が僕達の”えっち”を見ているよぉ???」
    と指差しました。
    「あぁいやぁ!!!」
    それは私の寝室化粧台に飾ってある私と夫と息子が笑顔で写っている写真でした。。。

    「ねえ。。。”だんな”さんと息子に見られながら、”えっち”する気分はどう?? しかも僕みたいな息子とそんなに年も変わらない子供と。。
    美紀は”だんな”さんは元より息子のほうも裏切っちゃってるよねぇ。。」

    「いゃぁ。。。もう言わないでぇ。。やめてぇ。。。」
    私はもう懇願するかのようにその子に言いました。
    その子は
    「えへへへぇ。。だぁめだよぉ!!!」
    と大声を上げたかと思うと、さらに激しく腰を動かし始めました。
    その子の激しい腰使いに
    「あっあぁあ!!!!あぁあああああ!!!!」と悲鳴のような声を上げ始めてしまいました。
    「そらどうだぁ!!!えへへぇ!そらどうなんだょおお!!気持ちいいかぁ!!!”だんな”さんと息子さんの前で”えっち”されて気持ちいいいんだよねぇ!!!!」
    その子はまるで畳み掛けるように私を激しく責め始めました。。。
    私はもうなにも言えず、、、ただあえぎ声を上げ続けるのみでした。。。
    そして
    「はぁはぁはぁ 出してやる。。。”だんな”さんと息子の前で僕の”えっちなおっしこ”をお前の”あそこ”に注ぎこんでやるぅ。。。”だんな”さんとお前の息子に美紀はもう僕の”せーどれい”ということを見せつけてやるぅ。。。」」 
    と大声を上げ、ずぱぁん!!!ずぱぁん!!ずぱぁあん!!!とさらに大きな音を立てて来ました。
    私の膣内はもうその子の我慢汁であふれ、射精間近なのが見て取れました。。。

    犯されている私の目の前には私と夫と息子の幸せそうな笑顔の写真ありました。。。。
    その時、その写真が真っ白に色あせていくような錯覚が見えました。。


    「あんっああぁん!!!!あっあっあっあっあぁやめてぇ!!出さないでぇ!!!」と私は叫びました。
    「いくぞぉおお!!!うぁぁあああああああ!!!」とその子は強烈な一突きをしたかと思うと、大量の精子を私の中に吐き出しました。。。




    それからどのくらいの時間がたったのでしょうか。。その後もその子は私を何度も犯し続けました。
    私と夫が使用しているベッドはもう。。私とその子の汗と愛液と精液でベタベタとなっていました。。。
    今その子はまだ「はぁはぁはぁ」と荒く息をはいて横たわる私の体を撫でる等の後戯を施しながら
    「ねぇ。。。どうだった?ぼくとの”ふりん”は?最初はイヤそうだったけど、次第にはものすごく感じちゃってたみたいだよぉ?? 実はこういうのしたかったんじゃないのぉ。。。」
    と言ってきました。。。

    「そんなこと。。。ない。。。。」と私は弱々しく反論しましたが。。。
    「違うねぇ。。。したかったんだよぉ。。。だって最後なんかとうとう自分から”だんな”さんより僕の”おちんちん”のほうが気持ちいい!!て叫んでたんだもんねぇ。。。」
    私は顔が真っ赤になり、その子から顔をそらしました。。。
    その子は
     「えへへへへぇ。。。美紀は可愛いなぁ。。。よーし、”だんな”さんに美紀はもう僕の物!っていう証拠を見せつける為に体中に”キスまーく”をつけちゃおぉ!!」」
    と横たわる私に覆いかぶさり体中に”チュッチュ”とキスをし始めました。。
     「やぁ。。。やめてぇ。。。」
    私は弱々しく抵抗してました。




    すると玄関のほうから
    「ママぁ〜ただいまぁ〜」と息子の正の声が聞こえてきました。
    私はその瞬間、真っ青になり「正っ!!!そんな。。嘘っ。。。!」と叫びました。。

    その子は「なんだょ。。。息子かよぉ。。。ちぇっ!いいとことだったののにぃ。。」と悔しがっていました。。
    「あれぇ??ママぁどこぉ〜???」
    正は私を探し回っているようでした。

    私はまだ自分に抱きついているその子を押しのけて
    「いやっ。。はっ早くっ。。。早くっ服を着て帰って!!!」
    と叫びましたが。。。その子は
    「無理だよぉ。。もうそこまで来ちゃってるよぉ。。。」
    とニヤニヤしながら言いました。
    そして寝室の扉がゆっくりと開いていきました。。私は思わず毛布で自分の裸体を隠しました。。。


    「あっ!!!ママぁ!こんなところにいたぁ???ベッドの上で何してるのぉ? あれぇっ!?このお兄ちゃん誰ぇ??」
    寝室に入ってきた息子の正は、ベッドの上の私とその子を交互に見て言いました。
    「あ!ああっ!!この子は。。。この子はね。。。」
    私はなるべく作り笑顔を正に向けて、必死に言葉を考えました。。。。
    「この子は同じマンションの子で、、この子のママから。。。ちょっとお買い物に行きたいから少しの間預かってくれって頼まれたのよ。。。」
    と息子の正に嘘を言いました。。。しかし正は。。

    「な〜んだぁそっかぁ!!!あれっ!? でもなんでママ達、裸でベッドにいるのぉ???」
    と私は聞いてきました。。。。
    「それは。。。それはね。。。。。」
    私は必死で言い訳を考えていましたが。。何も出てきませんでした。。。

    その子はそんな私の様子をニヤニヤして見て、おもむろにベッドから降り、自分の服を着ながら正に言いました。
    「”プロレスごっこ”だ。。お前のママと”プロレスごっこ”して遊んでたんだよぉ。。ベッドの上だと技をかけたとき安全だし、、なによりプロレスは裸でするもんだからねぇ??なぁ?」
    と私に向かって言いました。。。私は思わず。。
    「そっ!!そうなのよ。。。。正。。」と同調しました。

    正は
    「あ〜!!!”プロレスごっこ”かぁ? 楽しかったぁ??ママとお兄ちゃんどっちが勝ったぁ??」
    とその子に聞きました。
    「えへへへへぇ。。とっても楽しかったよ。。 それに勝ったのは僕に決まってるだろぉ???ほら見てみろよぉ。。お前のママぁ。。もう体中汗だらけでぐったりしちゃってるだろぉ??」
    と私を指差しながら、正に言いました。。。。
    「本当だぁ。。。。ねぇ。。ママぁ。。大丈夫???」
     正が心配そうな声で私にたずねてきました。。。

    私達の様子を見ていたその子は「ぎゃはははは!!!」と高笑いしながら。
    「えへへへへっこれは楽しいやぁ。。。よーし。。香織や他の”せーどれい”達にも今度やってやるぅ!! げへへへぇ。。やってやるぞぉぉ!!!」
    といやらしい顔を浮かべて大声を上げました。
    正はその声を聞き
    「お兄ちゃん。。香織お姉ちゃんのこと知ってるのぉ?他の”せーどれい”で何のこと?」
    とその子にたずねました。。。

    「あぁ。。よ〜く知ってるよ。。。香織お姉ちゃんの体の隅々までなぁ?? ”せーどれい”っていうのはこのマンションに住む若くてきれいなママ達のことさぁ。。 お前のママや香織お姉ちゃんもそうだよぉ!
     ああ。。もしかしたらお前の友達のママとかも何人か入ってるかもしれないなぁ??」

    と私のほうを見てニヤニヤしながら言いました。私はその子と正のやり取りを青い顔をしながら見ていました。。
    正は 
    「そうなんだぁ〜 そのママ達と”プロレスごっこ”をこれからするのぉ?」
    とその子にたずねました。。
     その子は「ぎゃははは!!」とまた高笑いした後。。
    「そうだよぉ〜。。僕は若くてきれいなママ達と”プロレスごっこ”をするのが大好きなんだぁ〜!! ”えっち”な”プロレスごっこ”をねぇぇ!!!」
    と舌なめずりをし、後輩位のsexを連想されるような腰ふりをその子に見せ付けてきました。。
    私は思わず「やめて!!」とその子に叫びました。。。
    正のほうは。。よく分からないという風でキョトンとしていましたが、何か思い出したようで
    「あっ!そういえば僕 ”マー君”と遊ぶ約束していたんだぁ!!!早く行かなきゃ。。ママぁ一!!行ってきまぁす!!!」
    とバタバタと出て行きました。。。


    その子は私のほうをニヤニヤしながら向いて
    「さっきあいつが言っていた友達の”マー君”のママも僕の”せーどれい”の1人だよぉ? 24歳で結構可愛くて僕気に入ってるんだぁ。。ほら美紀も見てただろ?
     前に外で僕が可愛がってやってた2人。。。あのうちの1人がそうだよぉ?」
    と自慢げに言いました。。私はその子を睨みました。。。

    「げへへへへ」とその子は笑ってから
    「そんなに睨むなよぉ。。。心配しなくとも家族がいるうちはお前達には手は出さないよ。。その代わり、いないときはしっかり言うこと聞いてもらうからね?」
     と自分の服を着ながら言いました。
    そして寝室から出て行く際
    「今日は楽しかったよ。。そうだ。。今度の休み明けの月曜日、”だんな”さんとと息子を送り出した後。。僕の部屋に来るんだ。。。そこで面白いことをしてあげるよぉ??」
    その子はそういい残して出て行きました。





    その子は本当に家族がいる週末の土日は私達に手を出すことはありませんでした。。。
    私も久々に平穏な日常が戻り、あの子とのことは夢だったんじゃないかと思い始めました。。
    この週末の夜 私は夫に自分から求めました。。。あの子との行為を忘れたかったんだと思います。。。
    いつも以上に激しく夫を求めてしまっていました。。。


    そして平穏な週末が明け、また悪夢のような平日が来ました。。。
    私は夫と息子を送り出した後も、あの子の部屋に行くのをためらっていましたが。。。
    「美紀ぃ。。。!!!何をやってるんだよぉ!!はやく来いよぉ!!」
    とあの子から促す連絡を受け、重い足取りであの子のマンションの部屋に行きました。。。


    その子のマンションの部屋に行く道中、香織に会いました。おそらく私と同じくその子に呼ばれたのでしょう。。。
    私と香織は顔を合わせても、会話もなく。。2人とも重い足取りであの子のマンションに向かいました。。

    私達はその子のマンションの前に行き、インターフォンを鳴らしました。
    「げへへへぇ。来たかぁ。。おお香織も一緒かぁ?? 今開けるけるから、2人ともはやく僕の子供部屋にくるんだぁ!!」
    と機嫌のいい声で言った後、、”カチッ”と自動で玄関のロックが外れました。。。


    私と香織はその子のマンションの部屋に入りました。。
    母親はまた長期で外出しているようで。。。リビングやキッチンなどはその子が食べ残していた物などが前見た以上に乱雑に散らかっていました。
    するとひそかに”声”が聞こえてきました。。。その声は防音になっているはずのあの子の子供部屋からでした。。。


    私と香織はその子の子供部屋に重い足取りで向かいました。。。その”声”は近づくにつれ大きくなってきました。。。
    その子の部屋は扉が開け放たれており、、、部屋の内部の声がここまで漏れていました。。




    その”声”は。。。まるで合唱しているかのような複数の女性達の大きなあえぎ声でした。。。。
    しかも明らかに2人や3人程度のものではありませんでした。。。
    そして時節
    「ぎゃはははははは!!」とまるでその女性達と遊んでるかのような その子の笑い声も聞こえてきました。。。。
    さらに中からは”ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!”と激しくベッドが揺れている音までも外まで聞こえてきました。。。


    その子がその女性達に何をしているか。。容易に想像がつきました。。。。
    私と香織は思わず立ち止まってしまっていました。。。
    しかし私と香織の気配に気づいたのでしょう。。。部屋の中から
    「美紀ぃ。。。香織ぃ。。。。そこにいるんだろぉ。。???お前達も早くこいよぉ!!!」とその子の呼ぶ声が聞こえてました。。

    私と香織はためらいながらも、その子の部屋に入りました。。。

    私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。

    おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
    その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
    そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。

    音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
    また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。

    そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
    ”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
    「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

    そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
    その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
    その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

    そのうちにその子に犯されている2人の女性が
    「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
    「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
    とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
    その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
    「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
    とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
    犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
    「あぁあ!!!出してぇ!!!もう・・あなたの”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
    「ああ・・もう早くぅ。。。早く”えっちなおしっこぉ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
    と叫ぶように言いました。。。。
    その子は、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
    「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。出してやるぞぉ!!!僕の”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。”涼子ぉ”、、”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
    と叫んだかと思うと最後の一突きで2人が重なっている”アソコ”に大量に精液を出しました。
    「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!イクっ!イッちゃうううう!!!」
    「あっ!あぁぁああああ!!!だめぇ!!イクぅうううう!!!」
    と2人の女性は同時にはのけぞりながら、叫び そのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
    「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、横たわった2人の体中にはその子が放出した精液がベットリとついていました。


    その子はその女性達の様子を「げへへへぇ」満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に”ご奉仕”している3人の女性の内2人を両腕に抱き寄せて、枕にもたれ掛かるように座り、
    さらに残ったもう1人の女性に向かって
    「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。もう”おちんちん”が僕と。。”涼子”と”真奈美”。。の”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 ”瑞穂ぉ”  お前が”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
    と言いました。。
    命令された女性は、「はい。。。」と言い、枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 髪を一度かき上げて。。その子のペニスに唇を近づけ「ペロペロ」と舐めた後。。。ペニスを咥え。。「んっ!んっ!んっ!」とフェラチオを始めました。。。。
    またその子の両腕に抱かれている2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」「あんっ!んっ!やぁ。。。」と声を漏らし始めてました。。。

    小学生4年生の。。10歳にも満たない”子供”に無残に犯され、、精液にまみれて横たわっている4人の”大人の女性”。。
    その”子供”の命令で その子の股間に頭を突っ込み。。一心腐乱にフェラチオしている1人の”大人の女性”。。。
    その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

    そのベッドの上だけあまりにも。。現実感のない異様な光景が広がっていました。。私はもちろん香織も完全に放心状態で立ち尽くしていましたが。。。「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

    「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?びっくりしたぁ??? こいつらはお前達と同じ僕の”せーどれい”だよ。。。もうこのマンションに住む気に入った”大人の女”は大体 僕の”せーどれい”にしてやったけど。。。
     お前達も含んだこの場にいる”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。この大きな”うぉーたーべっど”はお前達9人とこうやって”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??すごいだろぉ??」

    その子はそう言って、、両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に”チュッチュッ!”と咥えました。。。
    「あんっ!!!」
    「ああぁっ!!!」
    2人の女性は同時に叫び。。ビクンとのけ反りました。。。。。その子はその様子を見て「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。私と香織に向かって。。。

    「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。お前達も参加するんだよぉ。。。2人ともはやく服を脱いで裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
     お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。げへへへへぇ ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
    と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、私と香織に命令しました。。。

    私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に飲まれたのでしょうか。。 お互い何も言わず。。抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、ベッドにあがりました。。。
    その子はベッドにあがった裸の私達をニヤニヤしながら見て
    「美紀ぃ。。香織ぃ。。2人ともそこから 四つんばいになって”めすいぬ”のようにお尻をふって、ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。ゆっくりとね。。。」
    と命令しました。

    私と香織は。。その子の命令どおりに四つんばいになり 本当の犬のようにお尻をふりながら。。。ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
    「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
    その子はぎらぎらした目で、這いながら自分の元へと来る私達に手招きしていました。。。。。

    私と香織がその子の元へ行くと。。、先ほどよりその子にフェラチオしている女性が私達を一目みて、”チュポン”と音を立て その子のペニスから唇を離しました。。。

    「へへへっ。。よ〜し。。。じゃあ3人とも僕の”おちんちん”に”ふぇら”してもらおうかなぁ。。まずは瑞穂は右から。。、美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

    その子の命令を受けた私達3人は同時にその子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、舌を出して舐めようとしたところ。。。
    「待て!!!」
    とその子が急に叫びました。。。。私達3人は思わず舌を出したまま。。その子を見上げました。。。
    その子は私達のその様子を見て「ぎゃはははは!」と笑い。。。
    「げへへっへっ3人とも舌出したたままそんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? これが欲しいのかぁ??」
    と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

    こんな子供にこのようなことをされるのは通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、この異常な空間のせいなのでしょうか。。
    その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。何も言うことなく。。。黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
    それどころか、、、私の中では一種の快感のようなものが。。芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

    その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
    「よ〜しよ〜し。。。いいぞぉ。。。お前達の大好物の僕の”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
    と言ってきました。。。
    その子から”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、その子の言うとおりに私は真ん中から。。香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
    同時にその子のペニスの鬼頭を。。本物の犬のように「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

    その子は、自分のペニスを舐めている私達3人を、ぎらぎらした目見て。。。
    「あぁぁ。。すげぇ!!!へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。”とりぷるふぇら”だぁ!!こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
     それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  へへっへへへへ!! ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
    と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
    「あぁん。。。んっ。。」
    「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
    2人の女性はトロンとした恍惚の表情を浮かべながら答えました。。。
    見ると、すでに2人の女性の”アソコ”にはその子の指が入れられており”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。


    その子は時節、私達5人に向かって
    「美紀ぃ、、香織ぃ。。。2人とも僕を上目遣いで見ながら 美紀は”ちんちん”の先を。。香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
    「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ !。。。えへへ3人共 僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
    「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
    「理恵ぇ。。お前はぼくの目の前で四つんばいになって”アソコ”をひろげてろぉ!。。僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

    などと命令してきました。。

    私達5人の大人の女性はその子供の命令どおりに。。。本当の性奴隷のように。。。その子供に”ご奉仕”していました。。。。


    その子は自分の命令どおりに奉仕する私達5人を見ながら コーラをひときしり飲み。。。
    「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 愉快でたまらないよぉ。。。。 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
     げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
    と高笑いしました。


    しばらくして。。。もうその子のペニスは私達3人の”とりぷるふぇら”によって もうおなかの前まで反り返っていました。
    「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
    と私は思わずその子のペニスから口を離して。。そうつぶやいてしました。。。。。
    おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。そのペニスは とてもまだ10歳にも満たない子供のものとは思えない。。立派な大人のペニスそのままでした。。。

    その子は「へへへへ。。すごいだろぉ??」とニヤニヤしながら私を見た後
    「よーし。。。もういいぞぉ。。お前達ももう僕のこの”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
    へへへ。。じゃあ5人共 僕の前で一列に四つんばいになってお尻をつきだせよぉ。。。。。。
    5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
    と私達に命令しました。




    巨大なウォーターベッドの上では。。。10歳にも満たない子供の前で 5人の裸の大人の女性が、一列で四つんばいになって
    まるでその子供に差し出すようにお尻を高くあげていました。。。
    その子供は四つんばいになっている5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
    「えへへへへへ。。。僕はこうやって四つんばいにして後ろから”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。なによりも一番大人の女を”せいふく”している気分になるからねぇ。。。それにほらぁ こうやって”アソコ”も丸見えだしぃ。。触りたいほうだいだしぃ。。」
    と言いながら 後ろから私達5人を交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
    「あんっ!」
    「んっ!んっ やぁ・・」
    「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
    と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、体をビクンとさせ、尻をふったり、、声を上げたりしました。
    その子は一通り私達5人に愛撫をした後
    「えへへへへっ。。。でもさすがに5人ともとなると人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。おい お前達!!!」
    その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
    「いつまで寝てるんだよぉ。。。 さあ はやく起き上がってお前達でこの5人を責めてやるんだぁ。。  僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
    と大声で命令しました。

    命令された、4人の女性はおもむろに起き上がり。。ゆっくりと四つんばいになっている私達5人に近づいてきました。。。
    その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。


    4人の女性はそれぞれ分散して四つんばいの私達5人を責め始めました、
    私も今、四つんばいになっている体の下に 1人の女性がもぐりんでおり、、、乳首を”チュチュ”と吸われていました。
    私はそのたびに「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。その反応を見て女性は、、「くすっ」と笑い
    「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。もっと感じさせてあげるねぇ。。」
    とさらに乳首に吸い付き。。”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。


    「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。舌でかき回さないでぇ。。!!」
    私の隣では香織が、もう一人の女性に後ろから”アソコ”に舌を入れられ、悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

    「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 気持ちいいぃ。。??」
    「んっ・・・やぁ!!!。。あぁあ!!あっ。。。」
    「”チュルっ。。チュル”  ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
    「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
    「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ またクリちゃん しゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
    「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

    部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
    また4人の女性の体中には、その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。それがローション代わりであるかのように”くちゅくちゅ”と
    卑猥な音を立てて、私達5人の体中にも絡み合い、、テカテカと濡れていきました。。。


    その子は、、自分の目の前で卑猥に絡み合っている9人の裸の女性達を見下ろしながら「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 荒い息を立てていました。。
    「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
     こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。げへへへっ! 
    これ皆僕のものなんだぁ。。。」
    とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。


    ”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
    私達5人の女性の”アソコ”は もうぐちゃぐちゃで愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
    責めている側の4人の女性はぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の”アソコ”をまるでその子に見せ付けるかのように開いてきました。。。

    「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
    「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
    「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
    「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
    「あぁ。。。はやくぅ」
    私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。


    その子はもう「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、血走った目をして。。突然
    「うおぉぉぉぉおお!!!」
    とまるで獣のような声をだしたかと思うと、一列で四つんばいになっている私達5人の内、、一番端の女性に襲い掛かりました。。
    「あんっ!」
    女性は悲鳴をあげましたが、、その子はかまわずその女性の腰を強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
    「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
    女性は舌なめずりをし、、自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
    「あぁん。。。来てぇ。。。」
    と誘うかの表情でその子に言いました。。。
    「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
    その子は叫び。。。一突きでその女性の”アソコ””に”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

    「あぁん!!!あぁあああ!!」
    と女性はのけぞりながら。。。叫び声を上げました。
    それもつかの間。。”ぱぁん!”ぱぁん!!””ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
    と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
    「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!気持ちいいのかぁ!!!」
    その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

    「あぁ。。。すごい。。」
    私を含む。。他の8人の女性は皆その子と女性の激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
    やがて犯されている女性が
    「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
    と叫びました。 その子のあまりにも激しい腰使いによってあっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
     「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
    とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
    「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
    女性は絶頂に達し。。ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、その場にくずれ落ちました。。。。

    その子は崩れ落ちた女性の”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
    「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
    その子はそう叫び、さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。にぐいっと自分の元へ引きよせさらに再び一突きでその女性の”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
    「あぁっっあぁああ!!!!!」女性はそう叫んだのもつかのま、再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。


    その子は一列で四つんばいで並んでいる私達5人を順番に犯していきました。。。。

    2人目の女性もその子の激しい腰使いで「あぁ!!!もうイクぅうう!!」と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。崩れ落ちました。。。
    「げへへへっまだだぁ。。。次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
    その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

    その表情はもう子供の顔などではなく。。人間ですらないセックスに植えた野獣のような顔に見えました。。。
    またその子に犯されて横たわってる女性達はみな「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、時にはみずからオナニーさえしながら恍惚な表情を浮かべて。。その子のセックスを見つめていました。。。
    私はそのあまりの光景に少しの間。。放心状態になっていましたが
    「あぁ!!!」あぁぁんん!!!」
    という叫び声で我に返りました。。。

    その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
    香織もまた。。。
    「あぁ!あぁ!あぁ!!!すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
    とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
    「はぁっはぁっはあっ げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
    と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、さらに奥までペニスを突いてきました。。。

    香織はその腰の動きに押されて、頭をベットにつけており、ベッドを強く握り締めてました。。。
    私は香織と目があいました。。。香織は激しく犯されていながら、トロンとした表情を私に向けていました。。。
    「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
    「あぁ。。。香織ぃ。。。」
    私は思わずつぶやきました。。。すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
    「きゃっ!!」と香織が叫びました。 その子は香織の髪をつかんでその顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
    「ほらぁ香織ぃ。。。友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
    と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とさらに腰の動きを早くしていきました。。。
    香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
    「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
    「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
    私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながらイカされようとしている友人の香織を見て。。”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
    「あぁ!!!だめぇ!!!美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
    香織は私の目の前でそう叫び。。。ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

    私は呆然としながら、香織を含む横たわっている犯された4人の女性を見下ろしていました。
    その子は”ズリュ”と香織の”アソコ”からペニスを引き抜きまました
    そのペニスはさっき犯したばかりの4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
    その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。


    「はぁはぁはぁ。。。もう。。僕も限界だぁ。。。げへへ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。お前でぼくのこの溜まりにたまった”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
    そう言って顔は真っ赤に上気し。。涎をたらしてしているその子の表情は。。。もはや野獣でした。。。私は急に怖くなりました。。。
    今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
    「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
    私は思わずそう叫び、逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

    「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」とその子は、すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、のしかかるようにして立ち上がろうとした私をベットに゙押し倒しました。。。
    私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、私の”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
    「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
    私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
    「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。もう限界だぁ。。。美紀ぃ、そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
    「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
    ”スブズブズブズブ”と音がし、、、私はその子の灼熱のようなペニスが入ってきたのが分かりました。。。

    「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
    その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
    その子のペニスは今まで感じたことないような大きさと熱をおびており、その子が動くたびに。。私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

    「あァっ!ああっあ はっ!!!んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
    私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
    「うぉぉおおおおおお!!!美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
    ”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

    「あぁあああ!!あぁあああ!!!!あぁああああ!!!!!!!すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
    私は自分の瞳から、悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
    その子は私の髪をつかみ、ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
    「舌だせぇ!!!」
    私が舌を出すと。。。その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
    「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
    私も進んでその子に舌を絡めました。。
    その子は私のおっぱいをもみしだきながら”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と も激しく私を犯して続けていました。。。
    その子は時節、、唇を離し。。。
    「んっ!どうだぁ!!!美紀ぃ。。もう欲しい? んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
    と犯している私に聞いてきました。。。私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
    その子は
    「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び ”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
    「あぁ!!!!!」
    私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
    「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」と哀願するように言ってしまいました。。

    その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
    「あぁ!!!!」私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
    顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、その子に抱えられて、突き出しすような形になりました。。。
    その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、私の体の下で身体の下でユサユサとゆれているオッパイをもみしだきながら「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。この体は皆僕のものだぁああ」
    とうわ言のように言っていました。。。

    その子の腰使いでユサユサとゆれながら私はベッドに顔をおしつけていました。。。目から流れる涙と。。。口からはいつのまにかはしたなく自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
    横を見ると香織を含めた8人の女性がみなうっとりとした表情で私とこの子供のsexを見ていました。。。。
    「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
    その子は私の背中に抱きつきながら、そうつぶやきように言いました。。。そして急に上体を起こし、私の腰をつかみ再び”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
    「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
    私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
    膣内のペニスは熱く、腫れているたように感じて、。。その子の射精が近づいているのが判りました。。。またそれと同時に自分の中の官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

    「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
    私は懇願するようにその子を見ました。。。その子も舌なめずりをして私を見下ろし
    「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!僕が”えっちなおしっこ”出すと同時にお前もイッちゃうんだぁ!!!!あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
    その子は急激に腰使いを早めていき。。。
    「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
    と叫び声を上げ、最後の一突きを入れたかと思うと”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
    「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
    私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。


    「はぁはぁはぁ。。。」
    その子から開放された私はベットの上に崩れ落ちました。。。
    ”ズリュ”と音がして、自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
    その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
    まだ大きく勃起しているままでした。。。
    「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
    まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
    呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
    「えへへへっ。。。次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

    血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 涎をたらしながらまるで次の獲物を狙うかのごとく近づいていきました。。。
    「あぁ。。。いやぁ。。。」
    8人の大人の女性達は。。。私と同じく。。その10歳にも満たない子供の。。獣のような表情を見て、
    皆恐怖を感じ。。。お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

    「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」
    私は女性達に襲い掛かろうとしているその子の背中に思わずそうつぶやきました。。

     

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    テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

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