オナネタ専用エッチな体験談

オナネタに最適なエッチな体験談を集めてまとめています!画像や動画よりも文章で興奮する方はぜひご利用ください!



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【フェラチオ】私のこといっぱい犯して下さい・・・・・【お口で】

これは5年ぐらい前の話友香(仮名)という28歳の女性と出会った
出会いはとある出会い系確か割り切り希望みたいな感じで書いてあったと思う俺もまぁサイトだし割り切りとか書いてあるしさくらかなと思いながらメールを飛ばしてみた
するとしばらくして会いたいみたいな返事とアドレス早速その日からメールをしあったそして書き込みから2週間後に会うことになった

とある駅前で待ち合わせ写メ等は交換してあったためすんなりと会えた

俺はとりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った
最初は二人とも緊張しているものまずはご飯でも食べながら緊張感をなくそうかなとご飯を食べながら色々話していると友香はソフトなSMに興味があるらしかった俺が優しく縛ってあげるよと言うと少し恥ずかしそうに頷いた顔がすごくかわいかったのが印象的だった

レストランを出てそのままホテルに入った。部屋にはいった俺はとりあえずお酒で乾杯することにした

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから
隣に座りビールを飲みながら話をした
少しするとお酒には弱いらしく友香は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるように
なってきた


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テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

【フェラチオ】16歳を調教 2【お口で】

んで電話してみた。「もしもし・・・」控えめな可愛い声だ。昨日の続きで、オナ指示しまくった。電話だと喘ぎ声とまんこのピチャピチャがモロに聞こえる「あっああ~~ヤバい~あっあっ」「イク!あ~~~!」 そんな声聞かされたら私も超高速でしごいて大量発射した。お互い一緒にイッてハァハァしてたら突然可愛い声で「したいです・・・××さんとエッチしたいです・・・おちんぽ欲しいです!」これにはびっくり!この子がこんなこと言うなんて・・・もちろんOKして会うことに!うちは一人暮らしで、相手は明らかに未成年なのでうちに来てもらうことに。
約束の土曜日、とうとう由実(今更だが名前)がうちに来た。私服もいい。部屋にはいるなり、いきなり私は由実に抱きつき、キスをした。由実もからめてくる。これで思う存分若い肌をむさぼれる!まずはフェラを教え込む。上手くはないが、顔が可愛いので気持ち良い。 そして、合体へ。すづに濡れ濡れのまんこには簡単に入った。正常位でガンガン突き、ラストはバックでやることにした。いやいよ由実に中出しできる!!
メールで、由実は中出しの意味を知らず、普通中に出すものだと教え込んだのだ!


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テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

【フェラチオ】初めて裏ショタビデオ見ました3【お口で】

2人とも全裸でB少年とねっとりとしたキスをしてる最中、お姉さんが少年のおちんちんを握っているのがわかりました。
そしてお姉さんが「じゃSEXしよっか」と言うと少年はまたほんと小さな声で恥ずかしそうに「うん」と頷きました。
するとお姉さんはその表情が可愛いと思ったのか、ウフフみたいな感じで少し笑っていました。

そして、ベッドの上でお姉さんがB少年の前に寝て、足をM字に開きます、その時A少年の方はベッドから降りていて、ベッドの横に立って黙って2人をじっと観察している状態でした。もちろんA少年も全裸です。

お姉さんはB少年の方を見てぐっと頭を持ち上げると「おちんちんを入れる穴わかるよね?すぐ入れていいよ」と言うと少年はおまんこを覗き込むよんな姿勢でおまんこを両手で広げました。そしてまた小さな声で「この穴だよね?」と言って、指を入れて確かめているようでした。お姉さんは「んっ、そ、そこだよ」と今度は色っぽい言い方をします、そしてB少年はおちんちんをおまんこに押し付けるようにして入れようとしますが、すぐには入りませんでした。
するとお姉さんは少年のおちんちんを軽く掴んで「もう一度押し付けてみて」と言って少年がもう一度押し付けると、やっとおまんこの中に入ったようでした。
お姉さんは「あっおちんちん入ったよーそのまま動かして」と言うと、少年は何も言葉は言わず「んんー」と
いうような声を出して、いきなり腰を早く動かしました、それに合わせてお姉さんが「アン、アン」と声を出し始めた途端、少年は「でっ、でちゃうっ、んんーっ!!」とまた女の子のような甲高い声をだして、そのままおまんこの中に射精しました。その瞬間は横からのアングルで結合部分のアップになるのですが、個人的には、射精の瞬間の少年の真っ赤で、息を止めた苦しいような顔を映してほしかったです。

「ハアハア…」言いながら、ぐたっとお姉さんの上に倒れ込む少年、自分の胸の上にある少年の頭をお姉さんはニコニコしながら撫でて、「早かったね、SEX気持ちよかったかな」と言うと、少年はマラソンの後のような喋り方で「ハアハア…きもちー」と声を出しました。
そして、B少年がしてる間ベッドの横からじっと黙って見つめていたA少年に向かって、お姉さんは「待たせてごめんね、じゃSEXしよっか」と言うと、B少年はフッとA少年の方を一度向いてからゆっくりとお姉さんから体を離していきます。


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テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

【フェラチオ】フェラ好き【お口で】

いつも行く居酒屋のアルバイトのバツ1の35歳の女が来るようになり、顔はイマイチだったのであまり相手にしていませんでした。
ところがいつもより早く行って、ママもいなくてお客も俺一人のときに、突然告白されてびっくりしました。
アドレス書いた紙渡されて、次の日にメルしました。
居酒屋の休みのときに、2人で飲みに行く約束して、俺はだいぶ飲んだみたいで、イマイチの彼女が可愛く見えてた。
ホテルに誘うと、即OKで、俺がシャワーしてると彼女も裸になり入ってきて、びっくりしたのです。
服でわからなかったけど、スタイルが抜群で、腰のくびれから乳も上向きで85はあると思うしヒップも35には見えない。
俺に抱きつき、ソープを塗りお互い泡まみれになると、彼女は俺のペニスを洗い出してお湯をかけて流すと、銜えてきてなめ始めて、亀頭から玉まで舌で転がしてから、しゃぶっては亀頭を舐めての繰り返し。
俺は我慢できずにとうとう口の中に出した。
ベットに行っても、俺のペニスを離さず、舐め回しては俺を攻めてきた。
俺も負けずに彼女の物を舐め始めて、それを見ると、あまり使われてないくらいに綺麗だった。
そうしてるうちに彼女はキテ〜入れて〜〜せがみ始めて
彼女から俺の上に乗り入れて喘ぎはじめてきた。
最後はバックがすきって言われて四つん這いになり、お尻を出してきたので入れてはピストンを繰り返した、
いい〜〜ああ〜〜いい〜〜の連続で喘ぎ、きて〜〜中に〜〜叫び俺もいやらしい言葉に興奮して、彼女の中で果てました。
彼女は満足したみたいで気持ちよさそうな顔してた


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テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

【フェラチオ】友達のお母さんと【お口で】

小学6年生の夏休み、俺は同級生でスイミング仲間の健斗と、健斗のお母さんの真理さんとの3人で、伊豆の海岸まで泊りがけの旅行に行った。
宿に到着して荷物を置くとすぐに海岸に出て泳ぎ始めた。
俺も健斗もスイミングでは選手コースでタイムを競ってる仲だっんで、海でもお互いに意識しながら夢中で沖の岩場まで競争で泳いだ。
岩場で健斗が怪我してしまい、一度宿に戻って医者に診てもらうことになった。
怪我はたいしたことなかったけど、健斗は泳ぐことができないんで、二人は海の家で遊んでることになった。
怪我をした時に助けてくれたガードの人達が、俺達の遊びの相手もしてくれた。
俺も、最初は一緒にゲームしたりしていたけど、つまんなそうな俺に気付いたのか、真理さんが「慎ちゃん、ここまで来たのに泳がないとつまんないでしょ?私とあの岩場まで競争しない?」と言ってくれた。
「健斗はここでお兄さん達に遊んでもらってなさいね。お兄さん達お願いします」と言って、真理さんが俺の手を曳いて海岸まで連れてった。
「私も高校まで一応水泳選手だったんだよ。まだまだ慎ちゃんには負けないと思うよ」って真理さんが張り切って泳ぎ出した。
俺もすぐに泳ぎ始め、真理さんを追い越して先に岩場に着くと、岩場に上って真理さんを待った。
「わぁ~、やっぱり慎ちゃん早いわ~」と、真理さんも岩場に上ってきた。
しばらく二人並んで座ってたんだけど、突然真理さんが俺に抱きついてきた。
ビックリしている俺にかまわず、今度は俺の穿いてる競泳パンツの前に手を当ててきた。
「慎ちゃんのここ、いつももの凄くモッコリしていて、スイミングのギャラリーで見ているお母さん達にも評判なのよ。慎ちゃん、どんな大きなオチンチンしてるのかしら?って」
競泳パンツがモッコリしてるのは、スイミングの友達からもからかわれてたんだけど、お母さんたちまで話題にしてるとは思っていなかった。


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【フェラチオ】園長も未だ女【お口で】

私の息子が通っている幼稚園の園長は歳の頃、定年前の58〜59歳位だと思う。私がいつも送り迎えをするようになってよく話をするようになった。ある日、今度の休み、時間があれば、お会いしたいんですがとのこと。おかしいなと思ったのは園でではなく他の場所だった。子供はお袋に預けて(私は離婚して一人息子を育てている)
待ち合わせの場所に行った。どうも様子がおかしい。勘違いをしていたらしい。俺が離婚しているのは内申書をみれば相手はわかる。私の車でどこかドライブに連れてってほしいということだった。運転している間いろんな話がでたが、彼女はもうかなり以前に離婚しているとのこと。私より一回り位年上だとのこと。
彼女は照れ臭そうに言った。「送り迎えをしている私を見て、何度も私と話をしていて、好意を持ったとのこと。続いて聞いて来た「私のことをどう思いますか?やはりあまり年上だと相手になりませんか?とも言った。
園長である時と違って今助手席に座っている彼女は妙になまめかしい。私は、女性からこのようなことを打ち明けられたことなどない。そして離婚して今日までセックスもする相手がいないのでひたすら自慰をするしかなかった。変なところで掛けをした。「どこか、この辺りでラブホテルはないかな?園長としっぽり濡れてお互いの飢えをいやしたいんだけどなあ」と一人事のように彼女に聞こえるように言った。彼女は黙っていた。やっと見つけ「ここにしよう」と言ってもいやとは云わなかった。手を取って部屋に入った。落ち着くために煙草を咥えた。彼女はそこに備え付けのお茶を入れてくれた。一本煙草を吸い終わり、私は彼女を抱きよせた。一切抵抗や拒否などしなかった。長いキス、舌を入れると彼女も舌を絡ませて来た。もう脈ありと踏んだ私は「汗もかいているんで、一緒にシャワーでも浴びましょう」とバスに行った。もう私のペニスはとっくに勃起していた。彼女はゆっくりと服を脱いでいる。びっくりしたのは、歳に似合わず、勝負下着と思えるような、紫のお揃いのブラとビキニパンティーを穿いていた。意外と陰毛が多い。私は又しても彼女を試した。「この我慢強い息子をきれいに洗ってくれませんか?とちんぽを突き出した。彼女は無言でソープをつけ片手で握り、泡立てて洗ってくれた。洗い終わると、私は彼女の口元にその先端を押し付けた。ちょっと上目使いを私を見たが、すぐその眼は私のちんぽにうつりぱくりと咥えた。手を前後に擦りながら口に含んでいる。もう溜まっているものをがまん出来ず思い切り射精した。彼女は眼を閉じたまま飲んでいた。


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【フェラチオ】泊まりにきた女友達【お口で】

高校時代、特になんとも思ってなかった普通の女友達がいた。
とびきり美人ではないが、パッと見は清純な顔立ち。
とはいえ、別に俺は彼女に近づくわけでもなく、高校時代はなにもなく過ぎ去った。
卒業後、同じ大学に進んだが、学部が違ったので基本的に会うことはなかった。
しかし、二年生のある日、たまたま学食で彼女にばったり出会う。
軽く話をして、お互いポケベル(そんな時代だ)を交換して別れた。
その後、そんなに頻繁にベルしてたわけではないが、なにかのきっかけで、
彼女が俺の家にきて晩ご飯を作ってくれることになった。
当時俺は他の女の子にかなわぬ片想いをしていて、人恋しい状態だった。
下心がなかったと言えば嘘だったかもしれない。
大学生から始めた独り暮らし、初めて女の子と自分の家で二人きりになる。
でも、彼女は実家暮らしだ。
しかも、高校時代、彼女には彼氏がいた。
家にきたって、別に泊まっていくわけじゃないだろうし、なにもないだろうと、変な期待は押し殺していた。
当日、彼女は約束通り家にきて、肉じゃがを作ってくれた。


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【フェラチオ】友人の姉と… その2【お口で】

Hと遊ぶ日が来た。
自分はドキドキしながらHの家へ。
案の定というか、Hの姉・M子さんがいた。
M子さん:『やぁ!K君、遊びに来たの!?』
俺:『こんにちは…お邪魔します』
またいつもの様にHとファミコンで遊んでいるとM子さんが乱入。
M子さん:『私にもやらせてよ~』
H:『え~っ、何でだよ~』
M子さん:『たまにはいいじゃないっ』
H:『しゃーねーなぁ』
そう言いHはトイレへ。
M子さん:『ふふふっ、K君ハイこれ!』
と、耳元で小声で話かけられたかと思うと小さな紙を手渡されました。
M子さん:『早くしまって、後で読んでね』
凄い気になったけど、帰ってから読もうとポケットに直ぐしまい込みました。


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【フェラチオ】友人の姉と… その1【お口で】

【当時のスペック】
俺:K 中学2年生  
友人:H 中学2年生
友人の姉:M子 高校1年生
友人Hとは中2で同じクラスになり、学校が終わればいつもツルんで帰るようになった。
ある日、Hの家に遊びに行く事になった。
Hの両親は共働きの為に日中はおらず、当時人気だったファミコンを茶の間で誰に怒られる訳でもないからか、二人で夢中になって遊んでいた。
暫く遊んでいたら、Hは喉が渇いたのでジュースを買ってくると言い、買い出しに出掛け自分は独りにさせられました。
ゲームはポーズのままにされていた事もあり、茶の間でキョロキョロしていたら、飾られた写真を見てビックリ、Hには姉さんがいる事は知っていたが、まさかM子さんだったとはその時まで知りませんでした。
何故ビックリしたかというのは、中1の時まで遡ります。
運動会の徒競走の練習の時、女子1年→2年→3年→男子1年→2年→3年という順番でしかも背の順。
自分は背が低く常に先頭のポジション。
順番待ちでしゃがんでいたら『用意!!』の掛け声と共に女性の大きなお尻が目の前に。
当時の自分としては生身の女性の身体でこんなに衝撃を受けたのは初めてでした。
その大きなお尻の女性がHの姉・M子さんだったのです。


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【フェラチオ】病院の大部屋2【お口で】

男子はそれぞれ、高校生が二人AとB、中学生が三人CとDでした。
私は仮に晴香という名前にしておきます。
それで、最初にやらされたのは、入院してから三日目の夜中でした。
普通に寝ようと思ったとき、カーテンを開けられて、もう寝た?と聞かれました。
私は、まだ寝てないです・・・と答えました。
そしたらいきなり、Aがチ○ポを見せて来て、これ舐めてと言われました。
私は、いやというよりか大きさにびっくりして、少しボーとしてました。
私は、ちょっと舐めてみました。
最初は苦しかったけど、だんだん慣れてきて、Aの息が切れてきて、私の口の中に射精しました。
私はすぐにティッシュに出して、これでいいんですか?と聞きました。
そしたら、おまえ、服脱いでと言われました。


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